スチームクリーム ミモザ & オリーブ

ボディクリームスチームクリーム ミモザ & オリーブ

顔・からだに使える保湿クリームの一覧です。香り、容量、使える範囲から選べます。

商品詳細

30秒で分かる商品情報

STEAMCREAM(スチームクリーム)の「ミモザ & オリーブ」は、蒸気で乳化させた顔・からだ兼用の保湿クリームです。ミモザアカシア花エキスとオレンジ果皮油など天然精油のみで香り、オリーブ果実油とツボクサエキスを配合した75gの季節限定品です。

容量
75g
価格
2,948円(税込)
発売・更新
2026年1月7日発売
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役割と使う位置

この商品の役割

季節の変わり目の乾燥や寒暖差でゆらぎがちな肌にうるおいを与え、すこやかに保つことを目的とした保湿クリームです。

検討しやすい状態

顔・からだ・手・髪を1つのクリームでまとめて手入れしたい人や、天然精油のミモザとオレンジの香りを楽しみたい人に向いています。

朝のスキンケアの仕上げ、夜の入浴後のフェイス&ボディ、手の保湿の3場面で使います。顔は化粧水のあとに顔から首へのばし、ボディは入浴後に水分が逃げないうちに塗ります。

主な成分と役割

全成分(28成分)は下の「全成分」にそのまま載せています。ここで取り上げる成分は、その中から商品の特徴や使い心地を見る目安として抜粋したものです。

  • アーモンド油植物性オイル(うるおい補給)アーモンドの種子から得られる植物油で、皮膚をやわらげる油性成分として、クリームやオイルに配合されます。
  • カカオ脂植物性バター(柔軟)カカオの種子から得られる固形の油脂で、皮膚をなめらかにする目的や感触調整に使われます。
  • グリセリン成分情報油脂から得られる三価アルコールで、水分を保つ保湿剤として幅広く配合されます。
  • ステアリン酸成分情報動植物の油脂に含まれる高級脂肪酸で、乳化の補助や製品の硬さ調整に使われます。
  • オリーブ果実油エモリエント・保湿成分オリーブの果実から得られる植物油で、肌になじみ、しっとりした感触を与える目的で使われます。
  • TEA成分情報トリエタノールアミンの略称で、アルカリ剤としてpH調整や、カルボマーの中和などに使われます。
  • カラスムギ穀粒保湿成分(オートミール)保湿成分として配合されている成分です。
  • ホホバ種子油植物性ワックス・オイルホホバの種子から得られる液状ロウで、肌をなめらかに保つエモリエント成分として使われます。
  • ツボクサエキス整肌成分(CICA)セリ科のツボクサから得られる抽出物で、スキンケア製品に肌を整える目的で配合されます。
  • ガラクトミセス/オリーブ葉発酵エキス整肌成分オリーブの葉をガラクトミセス(酵母の仲間)で発酵させて得られるエキスで、肌を整える目的で配合されます。
  • バナナ花エキス成分情報バナナの花から得られる抽出物で、保湿など肌を整える目的で配合される植物由来の成分です。
全成分(表示順・28成分)

水、アーモンド油、カカオ脂、グリセリン、ステアリン酸、オリーブ果実油、TEA、カラスムギ穀粒、ホホバ種子油、ツボクサエキス、ガラクトミセス/オリーブ葉発酵エキス、バナナ花エキス、ミモザアカシア花エキス、オレンジ果皮油、センチフォリアバラ花エキス、ビターオレンジ葉/枝油、イランイラン花油、スイートアカシアエキス、ライム果皮油、ベルガモット果実油、アルテミシアパレンス花/葉/茎油、トコフェロール、セテアリルアルコール、ステアリン酸グリセリル(SE)、BG、エトキシジグリコール、エチルパラベン、プロピルパラベン

メーカーや販売店の表示をもとにしています。リニューアルなどで内容が変わることがあるため、購入前にパッケージの表示もご確認ください。

この商品の設計図

天然精油の香りとオリーブ果実油のうるおいを1つにした、顔・からだ兼用の季節限定クリームです。

油脂とうるおい

アーモンド油カカオ脂オリーブ果実油ホホバ種子油

アーモンド油・カカオ脂・オリーブ果実油など、肌をやわらかく包む油脂成分が前半に並びます。

整肌と香り

ツボクサエキスミモザアカシア花エキスオレンジ果皮油

ツボクサエキスなどの植物エキスと、ミモザやオレンジなどの精油成分が香りと整肌を担います。

Chocobraラボの選び方ガイド

成分構成と商品の設計から、選ぶ条件と選ばなくてもよい条件を整理しています。

検討しやすい悩み

  • 季節の変わり目に乾燥しやすい
  • 顔・体・手を1缶でまとめて保湿したい
  • 天然精油の香りでケアを楽しみたい

検討しやすい肌状態

  • 寒暖差でゆらぎやすい肌
  • 乾燥でつっぱりを感じる肌
  • 花粉の季節に敏感になりやすい肌

使いやすい場面

  • 入浴後のボディケア
  • 朝のメイク前のスキンケア
  • デスクでの手の保湿

注意したい条件

  • 使用前のパッチテストがすすめられている
  • 開封後は早めに使い切る
  • 持ち運ぶときは缶をしっかり閉める

選ばなくてもよいケース

  • 無香料のクリームを探しているとき
  • 傷やはれもの・しっしんがある部位
  • さらっとした軽い使い心地を求めるとき

使う前に知っておきたいこと

期待していいこと

乾燥しがちな肌をうるおいで包むなめらかな保湿感と、ミモザとオレンジのやさしい香りを期待できます。顔・体・手・髪まで1缶で使い回せます。

期待しすぎない方がいいこと

保湿と香りを楽しむ化粧品で、肌トラブルの治療や改善を目的にしたものではありません。香りは天然精油由来のため、収穫時期によって色や香りに差が出ます。季節限定のため、時期によっては入手しにくくなります。

香りも含めて季節の気分を楽しみたい人向きです。香りのない保湿クリームを探している人は、無香料の商品を選ぶほうが合います。

この商品の使い方と判断

先に短い結論を確認し、必要なテーマを詳しい記事で読めます。

使い方の流れ使い方の流れの要点顔は化粧水で整えた後に顔から首へ、ボディは入浴後すぐに、髪はタオルドライ後の全体にのばして使います。
使う順番使う順番の要点スキンケアでは化粧水のあとにクリームとして重ね、フタをするイメージで仕上げに使います。
使用時の注意使用時の注意の要点異常のある部位には使わず、使用前にパッチテストを行います。缶は水平にして開け、開封後は早めに使い切ります。

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この商品を別の角度から見る

気になった理由に合わせて、肌、成分、ブランド、同じ商品タイプへ進めます。

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