ALLNA ORGANIC ボディクリーム 200g
全身の保湿、洗浄、デリケートな部位のケアなど、体に使うスキンケア商品を集めたカテゴリです。ボディクリームは保湿ケアの中心にあたります。
商品詳細
30秒で分かる商品情報
ALLNA ORGANIC ボディクリームは、とろっとした無添加クリームで全身を保湿する200gのボディクリームです。
- ブランド
- ALLNA ORGANIC
- 容量
- 200g
- 価格
- 2,080円(税込)
- 発売・更新
- 現行の公式取扱商品
役割と使う位置
この商品の役割
べたつきにくいテクスチャーで、乾燥肌や敏感肌の全身保湿ケアを助けるボディクリームです。
検討しやすい状態
乾燥肌や敏感肌で、全身に使えるボディクリームを探している人に向けて案内されています。
清潔な肌に適量をなじませて使い、植物アロマの香りも楽しめます。
主な成分と役割
全成分(59成分)は下の「全成分」にそのまま載せています。ここで取り上げる成分は、その中から商品の特徴や使い心地を見る目安として抜粋したものです。
- プロパンジオール保湿剤トウモロコシなどから得られる3炭素の多価アルコールで、保湿や溶剤、のびの調整を目的に配合されます。
- トリエチルヘキサノインエモリエント2-エチルヘキサン酸とグリセリンから作られる合成エステル油で、なめらかな感触づけに使われます。
- ステアリン酸グリセリル(SE)乳化剤ステアリン酸とグリセリンのエステルで、自己乳化型として乳液やクリームの乳化に使われます。
- アルテア根エキス整肌アルテア根エキスは、ウスベニタチアオイの根から得られる粘性のある抽出物で、保湿を目的に配合されます。
- オリーブ果実油エモリエントオリーブの果実から得られる植物油で、肌になじみ、しっとりした感触を与える目的で使われます。
- トウキンセンカ花エキス整肌トウキンセンカ(キンセンカ)の花から得られる抽出物で、保湿などを目的に配合されます。
- キュウリ果実エキス整肌ウリ科のキュウリの果実から得られる抽出物で、保湿などを目的に配合されます。
- カミツレ花エキス成分情報キク科のカミツレの花から得られるエキスで、香料や皮膚コンディショニング剤として配合されます。
- アルガニアスピノサ核油成分情報モロッコ原産のアルガンの木の核から得られる植物油で、肌をやわらげる目的で配合されます。
- シア脂成分情報シアの木の種子から得られる植物性の固形油脂で、肌をやわらげるエモリエント目的で配合されます。
- 水溶性コラーゲン成分情報動物由来などのコラーゲンを水に溶けやすくした成分で、保湿を目的に配合されます。
全成分(表示順・59成分)
水、プロパンジオール、トリエチルヘキサノイン、ステアリン酸グリセリル(SE)、アルテア根エキス、オリーブ果実油、トウキンセンカ花エキス、キュウリ果実エキス、カミツレ花エキス、アルガニアスピノサ核油、シア脂、水溶性コラーゲン、サクシノイルアテロコラーゲン、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸クロスポリマーNa、アセチルヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、セラミドNP、ツボクサエキス、マンダリンオレンジ果皮エキス、オウゴン根エキス、イタドリ根エキス、カンゾウ根エキス、チャ葉エキス、ラベンダー花エキス、ローズマリー葉エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、フユボダイジュ花エキス、ヤグルマギク花エキス、ローマカミツレ花エキス、ユズ果実エキス、ヒメフウロエキス、ノイバラ果実エキス、イザヨイバラエキス、ユキノシタエキス、ボタンエキス、ソメイヨシノ葉エキス、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、アスコルビルグルコシド、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、リン酸アスコルビルMg、グリチルリチン酸2K、ペンチレングリコール、ポリソルベート60、パルミチン酸セチル、ベヘニルアルコール、セテアリルアルコール、ステアリン酸、テトラオレイン酸ソルベス-60、ジメチコン、オレンジ果皮油、ラベンダー油、ティーツリー葉油、BG、トコフェロール、カルボマー、水酸化K、フェノキシエタノール
メーカーや販売店の表示をもとにしています。リニューアルなどで内容が変わることがあるため、購入前にパッケージの表示もご確認ください。
この商品の設計図
水溶性コラーゲンやヒアルロン酸、セラミドNP、多数の植物エキスを組み合わせた、全身用のとろみのあるボディクリームです。
コラーゲンとヒアルロン酸
複数の形のコラーゲンとヒアルロン酸を重ね、水分保持を支えます。
オイルと脂
オリーブ果実油やシア脂など、しっとり感を出す植物由来の油脂です。
植物エキスとアロマ
カミツレやトウキンセンカなどのエキスと、精油を組み合わせています。
Chocobraラボの選び方ガイド
成分構成と商品の設計から、選ぶ条件と選ばなくてもよい条件を整理しています。
検討しやすい悩み
- 全身の乾燥が気になる
- べたつきにくいボディクリームを使いたい
- 植物アロマの香りに癒されたい
検討しやすい肌状態
- 乾燥肌
- 敏感に傾きやすい肌
- つっぱりやすい肌
使いやすい場面
- 入浴後の全身保湿
- 乾燥しやすい季節の腕や脚
- 夜のリラックスタイム
注意したい条件
- 傷や湿疹には使用しない
- 異常があれば使用を中止する
- 目に入ったら洗い流す
選ばなくてもよいケース
- 無香料のボディクリームだけを使いたい人
- しっとり重めの保湿を求める人
- アロマの香りが苦手な人
使う前に知っておきたいこと
期待していいこと
とろっとしたクリームでも、べたつきにくいテクスチャーがうたわれています。使うたび、植物アロマの香りに包まれながら、全身をしっとり保湿できます。
期待しすぎない方がいいこと
敏感肌向けとうたわれていても、すべての人の肌に合うことを保証するものではありません。香りつきのため、においに敏感な人は注意が必要です。
無添加をうたう処方で、全身に使えるのが利点です。乾燥肌や敏感肌向けの案内ですが、パッチテストは各自で行うと安心です。
この商品の使い方と判断
先に短い結論を確認し、必要なテーマを詳しい記事で読めます。
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この商品を別の角度から見る
気になった理由に合わせて、肌、成分、ブランド、同じ商品タイプへ進めます。
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