ベースマッサージオイル
顔にもボディにも使える、無香料の植物性マッサージオイル。
商品詳細
30秒で分かる商品情報
DHC ベースマッサージオイルは、オリーブバージンオイルやホホバ油など4種の植物性オイルに、トコフェロールやビタミンCなどの美容成分を配合した、無香料のマッサージオイルです。ボディだけでなく顔にも使えます。
- ブランド
- DHC
- 容量
- 100mL
- 価格
- 1,045円(税込)
- 発売・更新
- 2006年2月13日発売
役割と使う位置
この商品の役割
マッサージの手すべりをよくしながら、肌にハリを与える美容成分でスキンケア効果も備えることが目的です。
検討しやすい状態
ボディだけでなく顔のマッサージにも使える、香りのないオイルを探している方に向きます。
マッサージの際に、ボディや顔にのばして使います。
主な成分と役割
公式の全成分表示から、6成分を表示順に掲載しています。成分名だけで効果や配合量を判断せず、商品の使い方や公式説明と合わせてご確認ください。
- ダイズ油植物性エモリエント油ダイズの種子から得られる植物油で、肌をやわらかくする油分として、また感触調整に使われます。
- オリーブ油植物性エモリエント油モクセイ科オリーブの果実から得られる脂肪油で、基剤や皮膚をなめらかに保つ油分として使われます。
- ホホバ種子油植物性エモリエント油ホホバの種子から得られる液状ロウで、肌をなめらかに保つエモリエント成分として使われます。
- アボカド油植物性エモリエント油アボカドの果肉から得られる植物油で、脂肪酸を多く含み、皮膚をなめらかにする油性成分として配合されます。
- トコフェロール製品抗酸化・整肌成分ビタミンEそのものの成分で、油分の酸化を抑える酸化防止剤として配合されます。
- テトラヘキシルデカン酸アスコルビル油溶性ビタミンC誘導体ビタミンCに油溶性の脂肪酸を結合させた誘導体で、油になじみやすい性質をもちます。
全成分(表示順・6成分)
ダイズ油、オリーブ油、ホホバ種子油、アボカド油、トコフェロール、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル
メーカーや販売店の表示をもとにしています。リニューアルなどで内容が変わることがあるため、購入前にパッケージの表示もご確認ください。
この商品の設計図
植物性オイルをベースに、トコフェロールとビタミンCを配合した、顔にもボディにも使える無香料のマッサージオイルです。
植物性オイル
ダイズ油、オリーブ油、ホホバ種子油、アボカド油の4種が先頭に並びます。
ビタミン類
トコフェロール(ビタミンE)と、ビタミンC誘導体のテトラヘキシルデカン酸アスコルビルが配合されています。
Chocobraラボの選び方ガイド
成分構成と商品の設計から、選ぶ条件と選ばなくてもよい条件を整理しています。
検討しやすい悩み
- マッサージ時の手すべり
- 肌の乾燥
- 全身用と顔用を分けたくない
検討しやすい肌状態
- 乾燥しやすい肌
- オイルで保湿を重ねたい肌
- 香りが苦手な肌
使いやすい場面
- お風呂あがりのボディマッサージ
- 顔のマッサージ
- 香りを混ぜたくないケアの時間
注意したい条件
- オイルが目に入らないよう注意する
- 肌に異常を感じたら使用を中止する
- 浴室では床に落ちると滑りやすい
選ばなくてもよいケース
- さらっとした感触を好むとき
- ニキビができやすく油分を避けたいとき
- 香りを楽しみたいとき
使う前に知っておきたいこと
期待していいこと
マッサージ時のなめらかな使い心地と、オイルによる肌のうるおい感です。香りがなく、スキンケア効果も備えた処方とされています。
期待しすぎない方がいいこと
オイルなのでベタつきを感じる場合があり、軽い使用感を求める方には向かないことがあります。マッサージで体型が変わることや、ほかの保湿剤が不要になることまでは期待できません。
ボディにも顔にも使えるので、香りのないオイルを1本で使い回したい方に向く選択です。
この商品の使い方と判断
先に短い結論を確認し、必要なテーマを詳しい記事で読めます。
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この商品を別の角度から見る
気になった理由に合わせて、肌、成分、ブランド、同じ商品タイプへ進めます。
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