ユヌ トン ドゥ ローズ オードパルファム
パルル モア ドゥ パルファムのユヌ トン ドゥ ローズは、ダマスクローズにパチョリを少し重ねた、野性的でエレガントなバラのオードパルファムです。
商品詳細
30秒で分かる商品情報
1トンもの花びらから取り出されるローズエキスを使い、パチョリを少し加えた、野性的でエレガントなバラのオードパルファムです。
- ブランド
- Parle Moi de Parfum(パルル モア ドゥ パルファム)
- 商品種別
- オードパルファム・パルファム
- 容量
- 50mL/100mL
- 価格
- 公式固定価格表示なし(販売店・時期・在庫により変動)
- 発売・更新
- 現行の公式取扱商品
役割と使う位置
この商品の役割
たっぷりのバラの香りを、性別を問わず気軽にまとえるモダンなローズとして楽しむための香りです。
検討しやすい状態
バラの香りが好きな人、甘さだけでなく少し野性味のあるモダンなローズを探している人に向きます。
清潔な肌に10〜20cm離して吹きかけ、1か所につき1プッシュにとどめます。
主な成分と役割
全成分(21成分)は下の「全成分」にそのまま載せています。ここで取り上げる成分は、その中から商品の特徴や使い心地を見る目安として抜粋したものです。
- ヒマシ油植物性エモリエント油トウゴマの種子から得られる粘度の高い植物油で、口紅などの油性基剤として使われます。
- ホホバ種子油植物性エモリエント油ホホバの種子から得られる液状ロウで、肌をなめらかに保つエモリエント成分として使われます。
- オリーブ果実油植物性整肌・保湿エキスオリーブの果実から得られる植物油で、肌になじみ、しっとりした感触を与える目的で使われます。
- キャンデリラロウ製品安定化・感触調整剤トウダイグサ科キャンデリラ草から得られる植物性ワックスで、固形の油性成分の硬さや光沢を調整します。
- マカデミアナッツ油植物性エモリエント油マカデミアの種子から得られる油脂で、皮膚を柔軟に保つエモリエント目的で配合されます。
- ミツロウ製品安定化・感触調整剤ミツバチの巣から得られる天然のロウで、製品の硬さや感触の調整、皮膜づくりに使われます。
- カルナウバロウ製品安定化・感触調整剤カルナウバヤシの葉から得られる植物性のロウで、硬さや光沢の付与、固形化の目的で口紅などに使われます。
- プルケネチアボルビリス種子油植物性エモリエント油マダガスカル原産の植物プルケネチアの種子から得られる油で、肌をなめらかにする目的で配合されます。
- 野菜油植物性エモリエント油植物から得られる油脂を総称した表示名で、肌をなめらかにするエモリエント成分として使われます。
- シアバターノキエキス植物性整肌・保湿エキスシアの木の実や葉などに由来する抽出物で、保湿やコンディショニングを目的に配合されます。
- オレンジ油植物性エモリエント油オレンジの果皮から圧搾などで得られる精油で、柑橘系の香り付けを目的に配合されます。
- コメヌカロウ製品安定化・感触調整剤米ぬかから得られる植物性のロウで、皮膜形成や固形化、感触の調整を目的に配合されます。
全成分(表示順・21成分)
ヒマシ油、ホホバ種子油、オリーブ果実油、キャンデリラロウ、マカデミアナッツ油、ミツロウ、カルナウバロウ、プルケネチアボルビリス種子油、野菜油、シアバターノキエキス、オレンジ油、コメヌカロウ、ヒドロキシアパタイト、ナタネ油、トコフェロール、マイカ、シリカ、酸化チタン、酸化鉄、カルミン、パプリカ色素
メーカーや販売店の表示をもとにしています。リニューアルなどで内容が変わることがあるため、購入前にパッケージの表示もご確認ください。
この商品の設計図
抱えきれないほどのバラの花びらが降り注ぐ陽気なフィエスタをイメージし、ダマスクローズ、パチョリ、フランビノンを主な香調とした香りです。
Chocobraラボの選び方ガイド
成分構成と商品の設計から、選ぶ条件と選ばなくてもよい条件を整理しています。
検討しやすい悩み
- 本格的なバラの香りがほしい
- 甘すぎないローズを探している
- 性別を問わない香りを選びたい
検討しやすい肌状態
- フローラル系を好む
- 香りを少量ずつつけたい
- しっかりした香りを楽しみたい
使いやすい場面
- 華やかに装いたい日
- パーティーや会食
- 春から初夏の外出
注意したい条件
- 肌から10〜20cm離してスプレーする
- 1か所には1プッシュにとどめる
- 清潔な肌に使う
選ばなくてもよいケース
- バラの香りが苦手
- 爽やかな柑橘系を求めている
- ごく控えめな香りを探している
使う前に知っておきたいこと
期待していいこと
ダマスクローズを中心にした濃いバラの香りに、パチョリの深みが重なるモダンなローズを楽しめます。
期待しすぎない方がいいこと
軽い石けん調や柑橘の爽快さを主役にした香りではありません。
製品名に番号8が添えられています。バラを主題にしながら、性別や人種を問わず身につけられることを意図した香りです。
この商品の使い方と判断
先に短い結論を確認し、必要なテーマを詳しい記事で読めます。
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この商品を別の角度から見る
気になった理由に合わせて、肌、成分、ブランド、同じ商品タイプへ進めます。
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