ラックス スーパーリッチシャイン ダメージリペア とろとろ補修ヘアクリーム

洗い流さないトリートメント・ヘアオイル・ミルクラックス スーパーリッチシャイン ダメージリペア とろとろ補修ヘアクリーム

とろとろ質感で髪に密着する洗い流さないヘアクリームのページです。

商品詳細

30秒で分かる商品情報

ラックスのスーパーリッチシャイン ダメージリペア とろとろ補修ヘアクリームは、とろとろのテクスチャーで髪に密着する洗い流さないヘアクリームです。寝ている間の浸透補修をうたう、リニューアル品です。

ブランド
ラックス
容量
100g
価格
公式固定価格表示なし(販売店・時期・在庫により変動)
発売・更新
2022年9月12日発売

役割と使う位置

この商品の役割

ダメージや広がり、からまりが気になる髪を、補修と保湿の成分でやわらかくまとまる髪へ整えることを目的としたヘアクリームです。

検討しやすい状態

広がりやからまりが気になる髪を、夜のうちにケアしてまとめたい方に向きます。

乾いた髪にもタオルドライした髪にも使える、洗い流さないヘアクリームです。

主な成分と役割

全成分(36成分)は下の「全成分」にそのまま載せています。ここで取り上げる成分は、その中から商品の特徴や使い心地を見る目安として抜粋したものです。

  • ジメチコン皮膜形成・感触調整剤シリコーン油の代表的な成分で、なめらかな感触を与え、肌表面に薄い膜をつくる目的で使われます。
  • スクワランエモリエント・生体親和性油サメやオリーブ由来のスクアレンを水素化した炭化水素油で、肌をなめらかにする目的で配合されます。
  • ミリスチン酸イソプロピル製品安定化・感触調整剤ミリスチン酸イソプロピルは、脂肪酸エステルの一種で、肌なじみのよい油性成分として感触調整に使われます。
  • 加水分解ヒアルロン酸製品安定化・感触調整剤ヒアルロン酸を酵素などで低分子にした成分で、保湿を目的として配合されます。
  • ヒアルロン酸Na高保水・湿潤成分ヒアルロン酸のナトリウム塩で、水分保持力が高い保湿成分として化粧水や美容液に使われます。
  • ホホバ種子油植物性エモリエント油ホホバの種子から得られる液状ロウで、肌をなめらかに保つエモリエント成分として使われます。
  • 加水分解ケラチン製品安定化・感触調整剤羊毛などのケラチンを加水分解したペプチドで、保湿や感触の調整を目的に配合されます。
  • アルギニンHCl製品安定化・感触調整剤アミノ酸のアルギニンの塩酸塩で、pH調整や保湿を目的に配合されます。
  • グリセリン高保湿剤油脂から得られる三価アルコールで、水分を保つ保湿剤として幅広く配合されます。
  • アスコルビン酸テトラヘキシルデシル製品安定化・感触調整剤ビタミンCに油性の脂肪酸を結合させた油溶性の誘導体で、肌を整える目的で配合されます。
全成分(表示順・36成分)

水、ジメチコン、BG、スクワラン、ミリスチン酸イソプロピル、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸Na、ホホバ種子油、加水分解ケラチン、アルギニンHCl、グリセリン、アスコルビン酸テトラヘキシルデシル、アルガニアスピノサ核油、メドウフォーム-δ-ラクトン、ベヘントリモニウムクロリド、セテアリルアルコール、ステアリルアルコール、ジグリセリン、DPG、塩酸TEA、ヒドロキシエチルセルロース、PEG-40水添ヒマシ油、EDTA-2Na、ラウリル硫酸Na、クエン酸、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、乳酸、トコフェロール、フェノキシエタノール、サリチル酸Na、メチルパラベン、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、ソルビン酸K、香料、黄4、赤227

メーカーや販売店の表示をもとにしています。リニューアルなどで内容が変わることがあるため、購入前にパッケージの表示もご確認ください。

この商品の設計図

とろとろのテクスチャーで髪に密着し、補修と保湿の成分で毛先をなめらかに整えるヘアクリームです。

補修・保湿成分

加水分解ヒアルロン酸ヒアルロン酸Na加水分解ケラチンアルギニンHCl

加水分解ヒアルロン酸やヒアルロン酸Na、加水分解ケラチン、アルギニンHClが髪にうるおいを与えます。

オイル成分

スクワランホホバ種子油アルガニアスピノサ核油

スクワランやホホバ種子油、アルガニアスピノサ核油が毛先のなめらかさを支えます。

ベース成分

ジメチコングリセリンBG

ジメチコンやグリセリンが、なじみのよいクリームの質感をつくります。

Chocobraラボの選び方ガイド

成分構成と商品の設計から、選ぶ条件と選ばなくてもよい条件を整理しています。

検討しやすい悩み

  • 広がりをおさえたい
  • からまりを減らしたい
  • 夜のうちに髪をケアしたい

検討しやすい肌状態

  • 乾燥して広がりやすい髪
  • 毛先がからまりやすい髪
  • ダメージを感じる髪

使いやすい場面

  • お風呂上がりのドライヤー前
  • 乾いた髪の毛先の仕上げ
  • 就寝前のヘアケア

注意したい条件

  • 頭皮につけず毛先中心になじませる
  • つけすぎると重く感じることがある
  • 異常を感じたら使用を中止する

選ばなくてもよいケース

  • さらっとした軽い仕上がりを好む方
  • オイル系の重さが苦手な方
  • 洗い流して使う製品を求める方

使う前に知っておきたいこと

期待していいこと

濡れた髪にも乾いた髪にもなじみ、やわらかにまとまる仕上がりです。ポンプで出して手のひらであたためてから使います。

期待しすぎない方がいいこと

傷んだ髪が元通りになる、広がりが完全に止まるといった期待は持たないでください。毎日の仕上げを整えるヘアケアです。

オープン価格のため、購入する店舗で価格を見比べてください。1~2プッシュで使うので、髪の長さに合わせて量を調整できます。

この商品の使い方と判断

先に短い結論を確認し、必要なテーマを詳しい記事で読めます。

使い方の目安使い方の目安の要点1~2プッシュを手のひらで伸ばしてあたため、毛先を中心に髪の長さの半分くらいまでなじませます。
取り入れる順番取り入れる順番の要点乾いた髪にも、タオルドライした髪にも使えます。洗い流す必要はありません。
使用時の注意使用時の注意の要点頭皮に異常が出たときは使用を中止し、目に入ったら洗い流します。

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この商品を別の角度から見る

気になった理由に合わせて、肌、成分、ブランド、同じ商品タイプへ進めます。

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