ラックス スーパーリッチシャイン ダメージリペア とろとろ補修トリートメント

コンディショナー・トリートメント(洗い流す)ラックス スーパーリッチシャイン ダメージリペア とろとろ補修トリートメント

ダメージや乾燥が気になる髪向けの、洗い流す補修トリートメントをまとめたページです。

商品詳細

30秒で分かる商品情報

ラックスの「スーパーリッチシャイン ダメージリペア とろとろ補修トリートメント」は、ダメージが気になる髪向けの洗い流すトリートメントです。アルギニンや加水分解ケラチンなどの美容液成分を配合し、150gと300gがあります。

ブランド
ラックス(LUX)
容量
150g/300g
価格
公式固定価格表示なし(販売店・時期・在庫により変動)
発売・更新
2022年9月12日発売
Amazonで見る

役割と使う位置

この商品の役割

傷みが気になる髪を、シャンプーとコンディショナーのあとに、とろりとしたテクスチャーで補修ケアするためのトリートメントです。

検討しやすい状態

カラーやヘアアイロンなどで髪の傷みが気になり、毎日使えるトリートメントを探している人に向いています。

シャンプーとコンディショナーのあと、毛先中心になじませてすすぎます。

主な成分と役割

全成分(34成分)は下の「全成分」にそのまま載せています。ここで取り上げる成分は、その中から商品の特徴や使い心地を見る目安として抜粋したものです。

  • セテアリルアルコールエモリエント・粘度調整・乳化安定(一般的な成分機能)セチルアルコールとステアリルアルコールの混合物で、乳化の安定や粘度調整に使われます。
  • ベヘントリモニウムクロリドヘアコンディショニング(一般的な成分機能)四級アンモニウム塩のカチオン界面活性剤で、ヘアケア製品の柔軟性や帯電防止の目的で使われます。
  • グリセリン成分情報油脂から得られる三価アルコールで、水分を保つ保湿剤として幅広く配合されます。
  • ジメチコン成分情報シリコーン油の代表的な成分で、なめらかな感触を与え、肌表面に薄い膜をつくる目的で使われます。
  • パルミチン酸セチルエモリエント(一般的な成分機能)パルミチン酸とセチルアルコールから作るロウ状のエステルで、クリームの硬さや感触の調整に使われます。
  • ホホバ種子油成分情報ホホバの種子から得られる液状ロウで、肌をなめらかに保つエモリエント成分として使われます。
  • 加水分解ヒアルロン酸成分情報ヒアルロン酸を酵素などで低分子にした成分で、保湿を目的として配合されます。
  • ヒアルロン酸Na成分情報ヒアルロン酸のナトリウム塩で、水分保持力が高い保湿成分として化粧水や美容液に使われます。
  • 加水分解ケラチン成分情報羊毛などのケラチンを加水分解したペプチドで、保湿や感触の調整を目的に配合されます。
  • アルギニン成分情報タンパク質を構成するアミノ酸の一種で、保湿やpH調整の目的で配合されます。
全成分(表示順・34成分)

水、セテアリルアルコール、ベヘントリモニウムクロリド、グリセリン、ジメチコン、DPG、パルミチン酸セチル、ホホバ種子油、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸Na、加水分解ケラチン、アルギニン、アルガニアスピノサ核油、アスコルビン酸テトラヘキシルデシル、アモジメチコン、乳酸、グルタミン酸、トリカプリリン、(C12-14)s-パレス-7、EDTA-2Na、セトリモニウムクロリド、PEG-7プロピルヘプチルエーテル、(C12-14)s-パレス-5、酢酸、トリデセス-12、ジメチルパルミタミン、トコフェロール、安息香酸Na、フェノキシエタノール、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、ソルビン酸K、香料、黄4、赤227

メーカーや販売店の表示をもとにしています。リニューアルなどで内容が変わることがあるため、購入前にパッケージの表示もご確認ください。

この商品の設計図

傷んだ髪に向けた、毎日使える補修系の洗い流すトリートメントです。

補修・保湿成分

アルギニン加水分解ケラチン加水分解ヒアルロン酸

アルギニン、加水分解ケラチン、ヒアルロン酸系の成分が、髪のうるおいと手ざわりを受け持ちます。

なめらかさを足す成分

アルガニアスピノサ核油ジメチコンアモジメチコン

アルガニアスピノサ核油やジメチコン類が、毛先のなめらかさに関わります。

Chocobraラボの選び方ガイド

成分構成と商品の設計から、選ぶ条件と選ばなくてもよい条件を整理しています。

検討しやすい悩み

  • ダメージで毛先が引っかかる
  • カラーやアイロンで髪が傷んだ
  • 毎日使える補修ケアが欲しい

検討しやすい肌状態

  • 頭皮に異常がない状態
  • 髪が乾燥しやすい状態
  • 傷んで広がりやすい髪

使いやすい場面

  • 毎日のバスタイム
  • ドライヤー前のケア
  • 忙しい日の短時間ケア

注意したい条件

  • 頭皮に傷や湿疹があれば使わない
  • 異常が出たら使用を中止する
  • 目に入ったらすぐ洗い流す

選ばなくてもよいケース

  • うねりのケアが主な悩みの場合
  • ヘアマスクのように濃厚な使い方がしたい場合
  • 同シリーズの現行品を選びたい場合

使う前に知っておきたいこと

期待していいこと

毛先中心になじませて、傷みで引っかかりやすい髪の手ざわりをなめらかに整えることが期待できます。

期待しすぎない方がいいこと

傷んだ髪を元の状態に戻すものではなく、洗い流すトリートメントの範囲でのケアです。

同じシリーズに、うねりケア向けやマスクタイプがあります。傷みの補修が主な悩みなら、このダメージリペアが基準になります。

この商品の使い方と判断

先に短い結論を確認し、必要なテーマを詳しい記事で読めます。

使う場面使う場面の要点シャンプーとコンディショナーのあと、毎日のバスタイムで使います。
使う順番使う順番の要点軽く水を切って毛先中心になじませ、すすぎます。
注意したいこと注意したいことの要点頭皮に異常があるときは使わず、刺激を感じたら中止します。

次に確認する

この商品を別の角度から見る

気になった理由に合わせて、肌、成分、ブランド、同じ商品タイプへ進めます。

記事が見つかりませんでした。