キューティクルリペアトリートメント M
傷んだキューティクルを集中補修する、しっとりタイプの洗い流すトリートメントです。
商品詳細
30秒で分かる商品情報
トワニー キューティクルリペアトリートメント Mは、傷んだキューティクルを集中的に補修するしっとりタイプの240gトリートメントです。ハーバルガーデンの香りです。
- ブランド
- トワニー
- 容量
- 240g
- 価格
- 2,970円(税込)
- 発売・更新
- 2025年3月8日発売
役割と使う位置
この商品の役割
外的刺激で傷んだ髪を補修し、しっとりまとまる髪へ導くために使います。
検討しやすい状態
乾燥やダメージで髪がパサつく方や、しっとりまとまる使用感を好む方に向きます。
シャンプーのあと、水気をきった髪になじませてからすすぎます。
主な成分と役割
全成分(32成分)は下の「全成分」にそのまま載せています。ここで取り上げる成分は、その中から商品の特徴や使い心地を見る目安として抜粋したものです。
- ステアリルアルコール製品安定化・感触調整剤高級アルコールの一種で、乳化の安定や感触調整、肌をやわらかくする目的で配合されます。
- ジメチコン皮膜形成・感触調整剤シリコーン油の代表的な成分で、なめらかな感触を与え、肌表面に薄い膜をつくる目的で使われます。
- ステアロキシプロピルジメチルアミン製品安定化・感触調整剤ステアリルアルコール由来の第三級アミンで、酸で中和して髪になじむコンディショニング成分として使われます。
- 乳酸製品安定化・感触調整剤発酵などで得られる有機酸の一種で、主に製品のpH調整や、角質をやわらげる目的で配合されます。
- ヒマワリ種子油植物性エモリエント油ヒマワリの種子から得られる植物油で、肌をなめらかにするエモリエント目的で配合されます。
- 香料調香成分製品に香りをつけるために配合される成分で、天然・合成の香り成分をまとめて表示したものです。
- ベンジルアルコール製品安定化・感触調整剤芳香族アルコールの一種で、防腐や溶剤、香り付けの目的で使われる成分です。
- ヘキサ(ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸)ジペンタエリスリチル製品安定化・感触調整剤ジペンタエリスリトールの脂肪酸・ロジン酸エステルで、粘性のある油分としてつやや保持性を与えます。
- アモジメチコン製品安定化・感触調整剤アミノ基を持つ変性シリコーンで、髪や肌になめらかな感触を与える目的で配合されます。
- リンゴ酸製品安定化・感触調整剤リンゴ酸は、果実に含まれるヒドロキシ酸の一種で、pH調整やキレートなどの目的で配合されます。
全成分(表示順・32成分)
水、ステアリルアルコール、ジメチコン、DPG、ステアロキシプロピルジメチルアミン、乳酸、ヒマワリ種子油、香料、ベンジルアルコール、ヘキサ(ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸)ジペンタエリスリチル、アモジメチコン、リンゴ酸、ラノリン脂肪酸、ヒドロキシステアリン酸水添ヒマシ油、PEG-45M、ビスメトキシプロピルアミドイソドコサン、BG、セテアレス-7、ビスセテアリルアモジメチコン、ポリクオタニウム-39、(ビスイソブチルPEG-14/アモジメチコン)コポリマー、セテアレス-25、エタノール、ソメイヨシノ葉エキス、ポリアクリル酸、ポリアクリル酸Na、カンゾウ根エキス、センブリエキス、サンショウ果皮エキス、ヒメノボタンエキス、黄4、黄5
メーカーや販売店の表示をもとにしています。リニューアルなどで内容が変わることがあるため、購入前にパッケージの表示もご確認ください。
この商品の設計図
カネボウ化粧品のトワニーから発売されたキューティクルリペアシリーズの洗い流すトリートメントです。M(Moist)タイプで、しっとりまとまる髪へ導きます。
洗い流すトリートメントの基本成分
ステアリルアルコールやジメチコンなどが配合されています。
Chocobraラボの選び方ガイド
成分構成と商品の設計から、選ぶ条件と選ばなくてもよい条件を整理しています。
検討しやすい悩み
- 髪のパサつきが気になる
- しっとりまとまる髪にしたい
- ダメージ毛を補修したい
検討しやすい肌状態
- 乾燥した髪
- カラーやアイロンで傷んだ髪
- 広がりやすい髪
使いやすい場面
- 毎日の洗髪時
- ドライヤー前のケア
- 季節の変わり目の髪の乾燥
注意したい条件
- 傷や湿疹があるときは使わない
- 異常が出たら使用を中止して皮膚科医に相談する
- 目に入らないよう注意する
選ばなくてもよいケース
- さらさらの軽い仕上がりを求める
- 洗い流さないタイプを探している
- 無香料にしたい
使う前に知っておきたいこと
期待していいこと
キューティクルのダメージ部を集中補修し、しっとりまとまる手触りを期待できます。
期待しすぎない方がいいこと
一度の使用で傷みが完全になくなることを期待するものではありません。
同シリーズにはAタイプもあるため、しっとり感を求めるならMが候補になります。
この商品の使い方と判断
先に短い結論を確認し、必要なテーマを詳しい記事で読めます。
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この商品を別の角度から見る
気になった理由に合わせて、肌、成分、ブランド、同じ商品タイプへ進めます。
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