セルヴォーク シュアネス アイライナーペンシル

アイメイク(アイシャドウ・アイライナー・マスカラ・アイブロウ)セルヴォーク シュアネス アイライナーペンシル

下まぶたにも使いやすいやわらかさの、Celvokeのペンシルアイライナー。描いたラインを内蔵チップでぼかせます。

商品詳細

30秒で分かる商品情報

下まぶたのラインにも適した太さとやわらかさの、ペンシルタイプのアイライナーです。半固形油の採用で描きやすさとにじみにくさを両立し、ぼかし用のチップを内蔵しています。

ブランド
セルヴォーク
容量
0.27g
価格
3,080円(税込)
発売・更新
現行の公式取扱商品

役割と使う位置

この商品の役割

目もとに目力と抜け感を同時に生むラインを描くためのアイライナーです。

検討しやすい状態

黒以外の色で目もとにニュアンスを足したい人や、上下のまぶたに同じペンシルを使いたい人に向きます。

ホルダーを右方向に回して芯を1mm程度くり出し、ラインを描いてから必要に応じて内蔵チップでぼかします。

主な成分と役割

全成分(21成分)は下の「全成分」にそのまま載せています。ここで取り上げる成分は、その中から商品の特徴や使い心地を見る目安として抜粋したものです。

  • イソステアリン酸水添ヒマシ油植物性エモリエント油水添ヒマシ油とイソステアリン酸のエステルで、油性成分として皮膚をなめらかにする目的で配合されます。
  • ヒマワリ種子油植物性エモリエント油ヒマワリの種子から得られる植物油で、肌をなめらかにするエモリエント目的で配合されます。
  • キャンデリラロウ製品安定化・感触調整剤トウダイグサ科キャンデリラ草から得られる植物性ワックスで、固形の油性成分の硬さや光沢を調整します。
  • スクワランエモリエント・生体親和性油サメやオリーブ由来のスクアレンを水素化した炭化水素油で、肌をなめらかにする目的で配合されます。
  • コメヌカロウ製品安定化・感触調整剤米ぬかから得られる植物性のロウで、皮膜形成や固形化、感触の調整を目的に配合されます。
  • キャンデリラロウエキス植物性整肌・保湿エキスキャンデリラ草から得られる植物性ロウの抽出成分で、皮膜形成や油性成分の固形化を目的に配合されます。
  • キャンデリラロウエステルズ製品安定化・感触調整剤キャンデリラ草のロウから得られるエステル成分で、感触調整や皮膜形成の目的で配合されます。
  • ステアロイルグルタミン酸2Na製品安定化・感触調整剤ステアリン酸とグルタミン酸から作られるアミノ酸系の界面活性剤で、乳化や洗浄に使われます。
  • 水酸化Al製品安定化・感触調整剤水酸化アルミニウムの表示名称で、粉体として色素の担体や感触調整、吸着に使われます。
  • トリ酢酸テトラステアリン酸スクロース製品安定化・感触調整剤スクロースを酢酸とステアリン酸でエステル化した成分で、油性成分の感触や粘度の調整に使われます。
  • トコフェロール製品抗酸化・整肌成分ビタミンEそのものの成分で、油分の酸化を抑える酸化防止剤として配合されます。
  • アルガニアスピノサ核油植物性エモリエント油モロッコ原産のアルガンの木の核から得られる植物油で、肌をやわらげる目的で配合されます。
全成分(表示順・21成分)

イソステアリン酸水添ヒマシ油、ヒマワリ種子油、キャンデリラロウ、スクワラン、コメヌカロウ、キャンデリラロウエキス、キャンデリラロウエステルズ、ステアロイルグルタミン酸2Na、水酸化Al、トリ酢酸テトラステアリン酸スクロース、トコフェロール、アルガニアスピノサ核油、カニナバラ果実油、ジパルミチン酸アスコルビル、マイカ、ホウケイ酸(Ca/Al)、酸化チタン、赤202、酸化鉄、グンジョウ、酸化スズ

メーカーや販売店の表示をもとにしています。リニューアルなどで内容が変わることがあるため、購入前にパッケージの表示もご確認ください。

この商品の設計図

するするとのびて、描いたラインをチップでぼかせるペンシルアイライナーです。

描きやすさとにじみにくさを支える基剤

イソステアリン酸水添ヒマシ油ヒマワリ種子油キャンデリラロウコメヌカロウスクワラン

半固形油やワックスなど、芯の質感をつくる成分です。

保湿成分と輝き

アルガニアスピノサ核油カニナバラ果実油マイカホウケイ酸(Ca/Al)酸化スズ

保湿成分と、パール感をつくる粉体です。

Chocobraラボの選び方ガイド

成分構成と商品の設計から、選ぶ条件と選ばなくてもよい条件を整理しています。

検討しやすい悩み

  • 目もとにやわらかな抜け感を出したい
  • 黒以外の色でラインを引きたい
  • 下まぶたにも色を入れたい

検討しやすい肌状態

  • やわらかな線を引きたいまぶた
  • ラインをぼかして使いたいまぶた
  • 下まぶたに色を足したい目もと

使いやすい場面

  • 色で遊びたい休日のメイク
  • ナチュラルに目もとを強調したい日
  • アイシャドウとの色合わせを楽しみたい日

注意したい条件

  • 芯を出しすぎない
  • 使用後は芯を戻す
  • 目に入らないよう注意して描く

選ばなくてもよいケース

  • 細めでシャープなラインを求めている
  • ウォータープルーフを最優先したい
  • まつ毛ケアを目的にしている

使う前に知っておきたいこと

期待していいこと

下まぶたにも使いやすい太さとやわらかさで、思い通りのラインを描きやすい設計です。17 ピンクオプティミストはパールリッチな質感で、保湿成分としてアルガニアスピノサ核油などを配合しています。

期待しすぎない方がいいこと

リキッドのようなシャープで細い線を描く用途には向きません。まつ毛や目もとのケアを目的としたものでもありません。

色数が多く、ブラウン系からピンク、ブルーまで幅があります。色によって限定品や販売終了品もあるため、公式サイトで現行色を確認して選びます。

この商品の使い方と判断

先に短い結論を確認し、必要なテーマを詳しい記事で読めます。

使うタイミング使うタイミングの要点アイシャドウを仕上げたあと、目のきわや下まぶたに色を添えたいときに使います。
重ねる順番重ねる順番の要点アイシャドウのあとにラインを描き、内蔵チップでぼかしてからマスカラに進みます。
注意したい点注意したい点の要点芯は1mm程度だけくり出し、使い終わったら芯をもとに戻してください。

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この商品を別の角度から見る

気になった理由に合わせて、肌、成分、ブランド、同じ商品タイプへ進めます。

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