アイブロウマスカラ
こすれに強く高発色をキープする、白髪隠しにも使える眉マスカラ。
商品詳細
30秒で分かる商品情報
セザンヌ アイブロウマスカラは、こすれに強く高発色をキープする眉マスカラです。眉の気になる白髪隠しにも使えます。
- ブランド
- セザンヌ
- 価格
- 528円(参考価格)
- 発売・更新
- 2019年10月10日発売
役割と使う位置
この商品の役割
前髪でこすれても色が移りにくく、眉の色味を整えて、あか抜けた眉に仕上げることが目的です。
検討しやすい状態
眉の色を髪色になじませたい方や、眉の白髪を隠したい方に向きます。
ブラシで眉毛にのせて色を足します。
主な成分と役割
全成分(24成分)は下の「全成分」にそのまま載せています。ここで取り上げる成分は、その中から商品の特徴や使い心地を見る目安として抜粋したものです。
- アクリレーツコポリマー被膜形成・感触改良剤アクリル酸系のモノマーを重合した合成高分子で、皮膜形成や粘度調整、感触の付与に使われます。
- ジステアリン酸Al製品安定化・感触調整剤ジステアリン酸Alは、ステアリン酸のアルミニウム塩で、油性成分の粘度調整やゲル化に使われます。
- エタノール清涼・収れん・可溶化剤発酵などで得られるアルコールで、溶剤や清涼感の付与、防腐補助を目的に配合されます。
- グリセリン高保湿剤油脂から得られる三価アルコールで、水分を保つ保湿剤として幅広く配合されます。
- ペンチレングリコール製品安定化・感触調整剤保湿作用があり、防腐剤の働きを助ける目的でも使われる多価アルコールの一種です。
- ポリビニルアルコール製品安定化・感触調整剤水に溶ける合成樹脂で、ピールオフパックなどで皮膜を作る目的や粘度調整に使われます。
- PEG-60水添ヒマシ油植物性エモリエント油水添ヒマシ油にポリエチレングリコールを付加した非イオン界面活性剤で、油分や香料を水に溶かす可溶化に使われます。
- オランダガラシ葉/茎エキス植物性整肌・保湿エキスオランダガラシ葉/茎エキスは、ウォータークレスとも呼ばれる植物の葉と茎から得られる抽出物で、保湿などに使われます。
- セイヨウトチノキ種子エキス植物性整肌・保湿エキスセイヨウトチノキの種子から得られる抽出物で、肌を整える目的で配合されます。
- トウキンセンカ花エキス植物性整肌・保湿エキストウキンセンカ(キンセンカ)の花から得られる抽出物で、保湿などを目的に配合されます。
全成分(表示順・24成分)
水、アクリレーツコポリマー、ジステアリン酸Al、エタノール、グリセリン、ペンチレングリコール、ポリビニルアルコール、BG、PEG-60水添ヒマシ油、オランダガラシ葉/茎エキス、セイヨウトチノキ種子エキス、トウキンセンカ花エキス、ハイビスカス花エキス、ヒアルロン酸Na、ビルベリー葉エキス、セルロースガム、フェノキシエタノール、ベントナイト、三リン酸5Na、酸化鉄、タルク、酸化チタン、合成フルオロフロゴパイト、シリカ
メーカーや販売店の表示をもとにしています。リニューアルなどで内容が変わることがあるため、購入前にパッケージの表示もご確認ください。
この商品の設計図
眉毛の色を整える眉マスカラで、こすれに強く、色がしっかり発色する設計です。無香料・無鉱物油・パラベンフリーとされています。
植物由来のエキス
オランダガラシ葉/茎エキス、トウキンセンカ花エキス、ハイビスカス花エキスなどが配合されています。
溶剤・保湿剤
水、グリセリン、BG、ペンチレングリコールなどが全成分の初めに並びます。
色材・粉体
酸化鉄、タルク、酸化チタンが発色と質感を担います。
Chocobraラボの選び方ガイド
成分構成と商品の設計から、選ぶ条件と選ばなくてもよい条件を整理しています。
検討しやすい悩み
- 眉の色が髪色と合わない
- 眉の白髪が気になる
- 前髪でこすれて眉が薄くなる
検討しやすい肌状態
- 眉毛が太めで毛量がある人
- 髪色を染めている人
- 眉の色がまばらな人
使いやすい場面
- 前髪を下ろす日
- 眉の色を明るく変えたい日
- 身支度を短くしたい朝
注意したい条件
- 色は2色のみ
- 眉まわりの肌への負担に気をつける
- 赤みやかぶれが出たら使用を中止する
選ばなくてもよいケース
- 眉の形を描き足したいとき
- 毛のない部分を埋めたいとき
- 濃いブラックの眉を求めるとき
使う前に知っておきたいこと
期待していいこと
前髪でこすれても色がつきにくく、眉の色味を髪色に合わせて変えられることです。白髪が気になる部分も色をのせて目立ちにくくできます。
期待しすぎない方がいいこと
眉の形を描いたり、毛のない部分を埋めたりすることまでは期待できません。
色は01 ナチュラルブラウンと02 ライトベージュの2色です。髪の色の明るさに合わせて選びます。
この商品の使い方と判断
先に短い結論を確認し、必要なテーマを詳しい記事で読めます。
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この商品を別の角度から見る
気になった理由に合わせて、肌、成分、ブランド、同じ商品タイプへ進めます。
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