エリクシール ルフレ バランシング おやすみマスク
エリクシール ルフレ バランシング おやすみマスクは、塗ってそのまま眠れるジェルで皮脂と水分のバランスを整える夜用マスクです。
商品詳細
30秒で分かる商品情報
塗ってそのまま眠れるジェル状のスリーピングマスクです。みずみずしいジェルが一晩中マスクのように肌を包み、翌朝までうるおいを保ちます。
- ブランド
- エリクシール(ELIXIR)
- 商品種別
- マスク・パック
- 容量
- 90g
- 価格
- 公式固定価格表示なし(販売店・時期・在庫により変動)
- 発売・更新
- 2019年5月21日発売
役割と使う位置
この商品の役割
皮脂と水分のバランスを整え、毛穴の目立たない「つや玉」のある肌へ導くことを目的とした、毛穴が気になる人向けの夜用マスクです。
検討しやすい状態
毛穴の目立ちや肌のごわつきが気になる人、べたつかない夜用マスクを探している人に向いています。
週2〜3回を目安に、夜のお手入れの最後に塗ってそのまま眠ります。毎晩使うこともできます。
主な成分と役割
全成分(28成分)は下の「全成分」にそのまま載せています。ここで取り上げる成分は、その中から商品の特徴や使い心地を見る目安として抜粋したものです。
- グリセリン高保湿剤油脂から得られる三価アルコールで、水分を保つ保湿剤として幅広く配合されます。
- グリシルグリシン製品安定化・感触調整剤2つのグリシンが結合したジペプチドで、感触の調整や肌を整える目的で配合されます。
- リシンHCl製品安定化・感触調整剤必須アミノ酸のリシンの塩酸塩で、皮膚コンディショニングや保湿、pH調整を目的に配合されます。
- オウゴン根エキス植物性整肌・保湿エキスコガネバナの根であるオウゴンから得られる抽出物で、皮膚コンディションを整える目的で配合されます。
- PCA-Na製品安定化・感触調整剤ピロリドンカルボン酸のナトリウム塩で、皮膚の天然保湿因子にも含まれる成分として、保湿に配合されます。
- モモ種子エキス植物性整肌・保湿エキスモモの種子から得られる抽出物で、保湿などを目的に配合されます。
- バンウコン根エキス植物性整肌・保湿エキスバンウコン(ショウガ科)の根茎から得られる抽出物で、保湿などを目的に配合されます。
- ユキノシタエキス植物性整肌・保湿エキスユキノシタ科の植物ユキノシタから得られる抽出物で、保湿などを目的に配合されます。
- チャエキス植物性整肌・保湿エキスツバキ科のチャノキの葉から得られる抽出物で、ポリフェノールを含み、肌を整える目的で使われます。
全成分(表示順・28成分)
水、DPG、BG、グリセリン、グリシルグリシン、リシンHCl、オウゴン根エキス、PCA-Na、モモ種子エキス、バンウコン根エキス、ユキノシタエキス、チャエキス、水溶性コラーゲン、シリカ、PEG/PPG-14/7ジメチルエーテル、PEG-20、(PEG-240/デシルテトラデセス-20/HDI)コポリマー、カルボマー、水酸化K、EDTA-2Na、エタノール、ピロ亜硫酸Na、BHT、ローズマリー葉エキス、フェノキシエタノール、メチルパラベン、香料、黄203
メーカーや販売店の表示をもとにしています。リニューアルなどで内容が変わることがあるため、購入前にパッケージの表示もご確認ください。
この商品の設計図
夜の最後に厚めに塗って眠るだけで、皮脂と水分のバランスを整えるジェル状の洗い流さないマスクです。
保湿成分
ジェルのうるおいを支える保湿成分です。
植物エキス
複数の植物エキスが配合されています。
Chocobraラボの選び方ガイド
成分構成と商品の設計から、選ぶ条件と選ばなくてもよい条件を整理しています。
検討しやすい悩み
- 朝の肌がごわついている
- 毛穴の目立ちが気になる
- 夜のケアを手軽に格上げしたい
検討しやすい肌状態
- 皮脂と乾燥が混在する
- べたつく重いクリームが苦手
- 毛穴が気になる
使いやすい場面
- 夜のスキンケアの最後
- 翌日に大事な予定がある夜
- 乾燥が続いて肌が疲れて見える時期
注意したい条件
- ジェルをこぼさないよう注意する
- 寝具についたら洗濯する
- 日のあたる場所に置かない
選ばなくてもよいケース
- 洗い流すタイプのパックを探している場合
- 無香料にこだわる場合
- 角栓除去を目的にする場合
使う前に知っておきたいこと
期待していいこと
さらっとした使用感のまま翌朝まで肌をうるおいで包み、毛穴の目立たないつやのある肌印象に整えることが期待できます。
期待しすぎない方がいいこと
毛穴そのものを小さくしたり、角栓を取り除いたりするものではありません。
1本で約45回分なので、週2〜3回の使用なら長く使えます。フレッシュブーケの香りがあるので、香りの好みも確認してから選んでください。
この商品の使い方と判断
先に短い結論を確認し、必要なテーマを詳しい記事で読めます。
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この商品を別の角度から見る
気になった理由に合わせて、肌、成分、ブランド、同じ商品タイプへ進めます。
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