スティック美容液(コラーゲン)

美容液スティック美容液(コラーゲン)

気になる部分へ直接塗れる、スティックタイプやバームタイプの美容液を集めたページです。

商品詳細

30秒で分かる商品情報

ネイチャーリパブリックの「スティック美容液(コラーゲン)」は、肌にすべらせて使う10gのスティックタイプの美容液です。4種類の植物オイルとコラーゲン、ペプチドを配合し、メイクの上からも使えます。

商品種別
美容液
容量
10g
価格
1,890円(税込)
発売・更新
2022年4月発売
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役割と使う位置

この商品の役割

日中の乾燥やハリ感の不足が気になる部分に、手を汚さず手軽に重ねるためのスティック美容液です。

検討しやすい状態

おでこや目元、口元など乾燥しやすい部分を、外出先で手早くケアしたい人に向いています。

朝のメイク前の仕込みにも、日中のメイクの上からの重ねづけにも使えるスティックです。

主な成分と役割

全成分(48成分)は下の「全成分」にそのまま載せています。ここで取り上げる成分は、その中から商品の特徴や使い心地を見る目安として抜粋したものです。

  • ヒマワリ種子油成分情報ヒマワリの種子から得られる植物油で、肌をなめらかにするエモリエント目的で配合されます。
  • オクチルドデカノール溶剤・エモリエント炭素数20の分岐した高級アルコールで、液状の油性成分として、のびの良さや感触調整に使われます。
  • トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル成分情報ヤシ由来の脂肪酸とグリセリンから作られる軽い油分で、肌をやわらかく保つ目的で使われます。
  • 合成ワックス成分情報石油などを原料に合成された固形のロウ状成分で、製品の硬さや使用感の調整に使われます。
  • (イソステアリン酸ポリグリセリル-2/ダイマージリノール酸)コポリマー成分情報イソステアリン酸とダイマー酸を組み合わせたエステル系ポリマーで、ツヤ出しや油性成分の粘度調整に使われます。
  • ポリエチレン成分情報エチレンを重合した合成樹脂で、微粒子としてスクラブや、固形製品の硬さ調整に配合されます。
  • シア脂成分情報シアの木の種子から得られる植物性の固形油脂で、肌をやわらげるエモリエント目的で配合されます。
  • 酢酸トコフェロール酸化防止ビタミンEに酢酸を結合させて安定性を高めた誘導体で、油性の成分として配合されます。
  • キャンデリラロウ成分情報トウダイグサ科キャンデリラ草から得られる植物性ワックスで、固形の油性成分の硬さや光沢を調整します。
  • マイクロクリスタリンワックス成分情報石油から得られる微細な結晶構造の鉱物系ワックスで、油性成分の固さ調整や感触の安定化に使われます。
  • 水溶性コラーゲン保湿成分動物由来などのコラーゲンを水に溶けやすくした成分で、保湿を目的に配合されます。
  • パルミトイルペンタペプチド-4保湿成分パルミチン酸とペンタペプチドを結合した成分で、肌を整える目的で配合されます。
全成分(表示順・48成分)

ヒマワリ種子油、オクチルドデカノール、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、合成ワックス、(イソステアリン酸ポリグリセリル-2/ダイマージリノール酸)コポリマー、ポリエチレン、シア脂、酢酸トコフェロール、キャンデリラロウ、マイクロクリスタリンワックス、水溶性コラーゲン、パルミトイルペンタペプチド-4、アサイヤシ果実エキス、オリーブ果実油、マカデミア種子油、ホホバ種子油、ブドウ種子油、チャ種子油、アルガニアスピノサ核油、ツバキ種子油、海水、モナスカスエキス、水添レシチン、グリセリン、エチルヘキシルグリセリン、(ベヘン酸/エイコサン二酸)グリセリル、トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2、カプリリルグリコール、1,2-ヘキサンジオール、水、BG、硫酸Ba、ロジン、パルミチン酸スクロース、乳酸Na、カルボマー、ポリソルベート20、ペンチレングリコール、フェノキシエタノール、TEA、トコフェロール、セスキオレイン酸ソルビタン、デヒドロ酢酸、黄4、黄5、赤201、赤202、香料

メーカーや販売店の表示をもとにしています。リニューアルなどで内容が変わることがあるため、購入前にパッケージの表示もご確認ください。

この商品の設計図

メイクの上からでも使える、持ち運びしやすいスティック型の美容液です。

植物オイル

ホホバ種子油オリーブ果実油マカデミア種子油ブドウ種子油

ホホバ、オリーブ、マカデミア、ブドウの各種子・果実の油が、なめらかな感触を受け持ちます。

ハリ感まわりの成分

水溶性コラーゲンパルミトイルペンタペプチド-4

水溶性コラーゲンとパルミトイルペンタペプチド-4が、うるおい感を支える配合成分として並びます。

Chocobraラボの選び方ガイド

成分構成と商品の設計から、選ぶ条件と選ばなくてもよい条件を整理しています。

検討しやすい悩み

  • 日中に目元や口元が乾く
  • メイク崩れを気にせず保湿したい
  • 夜の枕元でも手軽にケアしたい

検討しやすい肌状態

  • 乾燥でかさつく肌
  • 手を汚さず塗りたい肌
  • ハリ不足が気になる肌

使いやすい場面

  • 外出先でのメイク直し
  • 朝のメイク前の仕込み
  • 就寝前のひとケア

注意したい条件

  • くり出しは5mmまで
  • 容器の先端を肌に触れさせない
  • 使用後はキャップを閉める

選ばなくてもよいケース

  • 傷やしっしんなど異常がある部分
  • 香料や着色料を避けたい場合
  • 現行の公式ストアでの取り扱いを重視する場合

使う前に知っておきたいこと

期待していいこと

乾燥しやすい部分へ、手を汚さずにうるおいとなめらかさを足せる手軽さが期待できます。

期待しすぎない方がいいこと

しわやたるみそのものを解消する医薬品のような作用は期待できません。

オイル系のスティックなので、ベタつきの出方は肌や気温で変わります。小さな面積から試すのが安心です。

この商品の使い方と判断

先に短い結論を確認し、必要なテーマを詳しい記事で読めます。

使う場面使う場面の要点朝のメイク前や、日中の乾燥を感じたときに使います。
使う順番使う順番の要点スキンケアの仕上げ側、またはメイクの上へ重ねる使い方です。
注意したいこと注意したいことの要点くり出しすぎず、容器の先端を肌に当てないよう使います。

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この商品を別の角度から見る

気になった理由に合わせて、肌、成分、ブランド、同じ商品タイプへ進めます。

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