アスタリフト D-UVクリア アクアデイセラム
アスタリフトのD-UVクリア アクアデイセラムは、SPF50+・PA++++の紫外線カットと一日中続く保湿を両立した、化粧下地兼用の透明なUV美容液です。
商品詳細
30秒で分かる商品情報
SPF50+・PA++++の紫外線カットと、一日中続く保湿力を両立したアスタリフトのUVクリア美容液です。化粧下地を兼ね、紫外線で色が変わるUVセンサーキャップが付いています。
- ブランド
- アスタリフト(ASTALIFT)
- 商品種別
- 日焼け止め・ベースメイク
- 容量
- 30g
- 価格
- 4,499円(税込)
- 発売・更新
- 2020年3月1日発売
役割と使う位置
この商品の役割
植物由来のうるおい成分スターフルーツエキス(ゴレンシ葉エキス)で、日中の乾燥から肌を守ります。うるおいを保ちながら紫外線防御成分を均一に並べる処方「モイストアップUVシールド」を採用しています。
検討しやすい状態
日焼け止めを塗ると夕方に肌が乾くと感じる人や、透明タイプで素肌感のある仕上がりを好む人に向きます。
朝のスキンケアのあと、両頬・鼻・あご・額に置いてから中心から外へのばし、焼けやすい部分に重ね塗りします。
主な成分と役割
全成分(51成分)は下の「全成分」にそのまま載せています。ここで取り上げる成分は、その中から商品の特徴や使い心地を見る目安として抜粋したものです。
全成分(表示順・51成分)
水、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル、イソノナン酸イソノニル、エタノール、ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン、エチルヘキシルトリアゾン、(C14-22)アルコール、ジメチコン、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、メチレンビスベンゾトリアゾリルテトラメチルブチルフェノール、トコフェロール、セバシン酸ジイソプロピル、グリセリン、水溶性コラーゲン、加水分解コラーゲン、アセチルヒドロキシプロリン、ヘマトコッカスプルビアリス油、グリチルリチン酸2K、ゴレンシ葉エキス、アルテロモナス発酵エキス、トマト果実エキス、オウゴン根エキス、シクロペンタシロキサン、PEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー、キサンタンガム、PEG-20、酸化チタン、カルボマー、デシルグルコシド、(C12-20)アルキルグルコシド、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン、水酸化Al、BG、イソステアリン酸、水酸化Na、EDTA-2Na、PG、ラウリルカルバミン酸イヌリン、マイカ、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ミリスチン酸オクチルドデシル、オレイン酸ポリグリセリル-10、ステアリン酸スクロース、レシチン、ステアリン酸ポリグリセリル-2、ダマスクバラ花油、香料、フェノキシエタノール、エチルヘキシルグリセリン
メーカーや販売店の表示をもとにしています。リニューアルなどで内容が変わることがあるため、購入前にパッケージの表示もご確認ください。
この商品の設計図
ナノアスタキサンチンやナノリコピン、3種のコラーゲンなどのうるおい成分を配合した、透明タイプのUV美容液兼化粧下地です。ダマスクローズの香りがあります。
うるおい成分
アスタリフトを象徴するナノ化成分と植物エキスで、日中の乾燥から肌を守ります。
3種のコラーゲン
ハリとうるおいを支えるコラーゲン類です。
紫外線防御成分
紫外線吸収剤と散乱剤を組み合わせて紫外線を防ぎます。
Chocobraラボの選び方ガイド
成分構成と商品の設計から、選ぶ条件と選ばなくてもよい条件を整理しています。
検討しやすい悩み
- 夕方の肌の乾き
- 日焼け止めの白浮き
- 朝の紫外線対策の手間
検討しやすい肌状態
- 乾燥しやすい肌
- ハリ不足が気になる肌
- 素肌感を残したい肌
使いやすい場面
- 朝の通勤や通学
- ノーメイクで過ごす日
- ファンデーション前の下地
注意したい条件
- 異常が出たら皮膚科専門医へ相談
- 頬や鼻は重ね塗りする
- 汗をかいたら塗り直しを検討する
選ばなくてもよいケース
- 色つき下地で色むらを補正したい
- 紫外線吸収剤を避けたい
- 香りのないものがよい
使う前に知っておきたいこと
期待していいこと
みずみずしく軽いつけ心地で、SPF50+・PA++++の紫外線カットと一日中続く保湿を得られます。キャップが紫外線に反応して紫色に変わり、日差しの強さを目で確かめられます。
期待しすぎない方がいいこと
化粧下地として光をコントロールしワントーン明るい印象に見せますが、これはメイクアップ効果によるもので、色むらやシミを隠す色つき下地ではありません。紫外線吸収剤を使わない処方でもありません。
透明な仕上がりで素肌感を残したいなら本品、よりはっきり明るさを足したいなら同ブランドのトーンアップタイプが選択肢になります。
この商品の使い方と判断
先に短い結論を確認し、必要なテーマを詳しい記事で読めます。
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この商品を別の角度から見る
気になった理由に合わせて、肌、成分、ブランド、同じ商品タイプへ進めます。
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