エリクシール デーケアレボリューション ブライトニング ba
エリクシールの朝用薬用UV乳液(SPF35・PA++++)。乳液・化粧下地・プロテクターの3役を1本にまとめ、透明感とハリのケアを朝の最後のひと塗りで行います。
商品詳細
30秒で分かる商品情報
乳液・化粧下地・紫外線プロテクターの3役を1本にまとめた、エリクシールの朝用薬用UV乳液(医薬部外品)です。SPF35・PA++++で、有効成分としてトラネキサム酸を配合しています。
- ブランド
- エリクシール(ELIXIR)
- 商品種別
- 日焼け止め・ベースメイク
- 容量
- 35mL
- 価格
- 公式固定価格表示なし(販売店・時期・在庫により変動)
- 発売・更新
- 2025年3月21日発売
役割と使う位置
この商品の役割
朝のお手入れの最後に塗るだけで、うるおいを与えながら紫外線を防ぎ、大人の肌の透明感やハリのなさをケアします。乾燥による小ジワを目立たなくする効能評価試験済みとされています。
検討しやすい状態
朝のスキンケアと日焼け止め・下地を1本で済ませたい人、日常の紫外線対策と透明感ケアを両立したい大人の肌向けです。
朝、化粧水のあとに1円硬貨大を手のひらにとって顔全体になじませ、その後はファンデーションを重ねられます。
主な成分と役割
全成分(53成分)は下の「全成分」にそのまま載せています。ここで取り上げる成分は、その中から商品の特徴や使い心地を見る目安として抜粋したものです。
- トラネキサム酸有効成分(美白)トラネキサム酸は、アミノメチルシクロヘキサンカルボン酸を化学名とするアミノ酸の一種です。
- ヒキオコシエキス(1)整肌成分シソ科のヒキオコシから得られる抽出物で、皮膚コンディショニングなどを目的に配合されます。
- オトギリソウエキス整肌成分セイヨウオトギリソウの花や葉から得られる抽出物で、皮膚を整える目的で配合されます。
- 加水分解コンキオリン液保湿・整肌成分真珠貝や貝殻のタンパク質を加水分解したペプチド系成分で、保湿などを目的に配合されます。
- オリーブ葉エキス整肌成分(抗酸化)オリーブの葉から得られる抽出物で、保湿や肌を整えることを目的に配合されます。
- ヨクイニンエキス整肌成分ハトムギの種子の殻を除いた部分から得られる抽出物で、保湿などを目的に配合されます。
- 水溶性コラーゲン(F)保湿成分水に溶ける性質に加工したコラーゲンで、保湿を目的に配合されます。
- パラメトキシケイ皮酸2-エチルヘキシル紫外線吸収剤UVBを吸収する代表的な紫外線吸収剤で、日やけ止めなどに配合されます。
- 濃グリセリン保湿成分グリセリンを高純度にした保湿成分で、水分を抱え込み、しっとりした感触を与える目的で配合されます。
- ジプロピレングリコール保湿剤(溶剤)プロピレングリコールが2つ結合した多価アルコールで、保湿や溶剤、のびの調整を目的に配合されます。
全成分(表示順・53成分)
トラネキサム酸、ヒキオコシエキス(1)、オトギリソウエキス、加水分解コンキオリン液、オリーブ葉エキス、ヨクイニンエキス、水溶性コラーゲン(F)、精製水、パラメトキシケイ皮酸2-エチルヘキシル、濃グリセリン、ジプロピレングリコール、1,3-ブチレングリコール、デカメチルテトラシロキサン、エタノール、安息香酸アルキル(C12~C15)、バチルアルコール、2,4-ビス-[{4-(2-エチルヘキシルオキシ)-2-ヒドロキシ}-フェニル]-6-(4-メトキシフェニル)-1,3,5-トリアジン、2-[4-(ジエチルアミノ)-2-ヒドロキシベンゾイル]安息香酸ヘキシルエステル、無水ケイ酸、メチルポリシロキサン、ベヘニルアルコール、トレハロース、トリ2-エチルヘキサン酸グリセリル、ベヘニン酸、ポリオキシエチレン・メチルポリシロキサン共重合体、イソステアリン酸ポリオキシエチレングリセリル、トリエタノールアミン、クロルフェネシン、パルミチン酸デキストリン、ポリオキシエチレン(17)ポリオキシプロピレン(4)ジメチルエーテル、エデト酸三ナトリウム、サクシノグルカン、クエン酸ナトリウム、メタリン酸ナトリウム、ジブチルヒドロキシトルエン、マカデミアナッツ油脂肪酸フィトステリル、クエン酸、イノシット、ローズマリー油、サクラ葉抽出液、ヤグルマギクエキス、オドリコソウエキス、紅茶エキス、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ブチル共重合体液、トルメンチラエキス、L-アルギニン塩酸塩、メリロートエキス、オランダカラシエキス、フェノキシエタノール、香料、黄酸化鉄、雲母チタン
メーカーや販売店の表示をもとにしています。リニューアルなどで内容が変わることがあるため、購入前にパッケージの表示もご確認ください。
この商品の設計図
朝の乳液と日焼け止め、化粧下地をひとつにまとめ、透明感ケアの有効成分も入った薬用UV乳液です。
有効成分
全成分表示で「有効成分」と明記されている成分です。
紫外線防御成分
SPF35・PA++++の紫外線防御を担う紫外線吸収剤です。
うるおい・ハリをサポートする成分
コラーゲンやヒアルロン酸系の保湿成分が配合されています。
Chocobraラボの選び方ガイド
成分構成と商品の設計から、選ぶ条件と選ばなくてもよい条件を整理しています。
検討しやすい悩み
- 朝のスキンケアから下地までの工程が多い
- 日常の紫外線による肌のくすみ感が気になる
- 年齢とともにハリのなさを感じる
検討しやすい肌状態
- 乾燥による小ジワが気になる肌
- べたつく日焼け止めが苦手な肌
- 乳液の後に下地を重ねるとよれやすい肌
使いやすい場面
- 通勤や買い物など日常の外出前
- 室内中心で窓際の紫外線が気になる日
- 薄づきのベースメイクで出かける朝
注意したい条件
- 1円硬貨大より少ないと紫外線防御効果が十分に出ない
- 洗顔料や石けんで落とす
- 汗をかいた後などは状況に応じて塗り直しを検討する
選ばなくてもよいケース
- 海やアウトドアで長時間紫外線を浴びる日の日焼け止めを探している
- 夜用の保湿乳液として使いたい
- 無香料の製品を選びたい(香料配合)
使う前に知っておきたいこと
期待していいこと
化粧水のあとに1本塗るだけで保湿・下地・SPF35・PA++++の紫外線対策が済み、べたつきにくいみずみずしい使い心地でファンデーションにつなげられます。
期待しすぎない方がいいこと
SPF35なので炎天下のレジャーで長時間浴びる日差しまで防ぎ切る用途には向かず、すでにあるシミを消したり小ジワそのものをなくすものでもありません。
同シリーズにはSPF50+・PA++++のブライトニング版もあります。日常使い中心ならSPF35の本品、屋外で過ごす時間が長いなら数値の高い方を選び分けましょう。
この商品の使い方と判断
先に短い結論を確認し、必要なテーマを詳しい記事で読めます。
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この商品を別の角度から見る
気になった理由に合わせて、肌、成分、ブランド、同じ商品タイプへ進めます。
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