エリクシール シュペリエル デーケアレボリューション T+
エリクシール シュペリエル デーケアレボリューション T+は、乳液・下地・UVカットを1本で担うSPF50+・PA++++の朝用乳液です。
商品詳細
30秒で分かる商品情報
化粧水のあとこれ1本で、乳液・化粧下地・紫外線プロテクターの3役をこなすエリクシール シュペリエルの朝用乳液(医薬部外品)です。SPF50+・PA++++で、夕方までつやのある肌を保つことをめざしています。
- ブランド
- エリクシール(ELIXIR)
- 商品種別
- 日焼け止め・ベースメイク
- 容量
- 35mL
- 価格
- 公式固定価格表示なし(販売店・時期・在庫により変動)
- 発売・更新
- 2018年10月21日発売
役割と使う位置
この商品の役割
年齢に応じたうるおいケアをしながら日中の紫外線を防ぎ、朝の肌印象を夕方まで保つことを目的にしています。乾燥による小ジワを目立たなくする効果は効能評価試験済みです。
検討しやすい状態
朝のスキンケアから下地までを短くまとめたい人で、日差しの強い季節や屋外で過ごす時間が長い日も考えて高いUVカットを選びたい人に向きます。
朝、化粧水のあとに1円硬貨大を顔全体になじませ、頬などに重ねづけします。お手入れの最後に使い、続けてファンデーションを塗れます。
主な成分と役割
全成分(45成分)は下の「全成分」にそのまま載せています。ここで取り上げる成分は、その中から商品の特徴や使い心地を見る目安として抜粋したものです。
全成分(表示順・45成分)
トラネキサム酸、オランダカラシエキス、イノシット、水溶性コラーゲン(F)、塩酸リジン、精製水、デカメチルシクロペンタシロキサン、1,3-ブチレングリコール、パラメトキシケイ皮酸2-エチルヘキシル、エタノール、メチルポリシロキサン、濃グリセリン、含水ケイ酸、2,4-ビス-[{4-(2-エチルヘキシルオキシ)-2-ヒドロキシ}-フェニル]-6-(4-メトキシフェニル)-1,3,5-トリアジン、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、デカメチルテトラシロキサン、ポリプロピレングリコール、2,4,6-トリス[4-(2-エチルヘキシルオキシカルボニル)アニリノ]-1,3,5-トリアジン、イソステアリン酸、ヘキサメチレンジイソシアネート/トリメチロールヘキシルラクトン架橋ポリマー、架橋型N,N-ジメチルアクリルアミド-2-アクリルアミド-2-メチルプロパンスルホン酸ナトリウム共重合体、セスキイソステアリン酸ソルビタン、サクシノグルカン、マカデミアナッツ油脂肪酸フィトステリル、ポリオキシエチレン(17)ポリオキシプロピレン(4)ジメチルエーテル、クエン酸、メタリン酸ナトリウム、ジブチルヒドロキシトルエン、エデト酸二ナトリウム、疎水化ヒドロキシプロピルメチルセルロース、N-ラウロイル-L-グルタミン酸ジ(フィトステリル・2-オクチルドデシル)、無水ケイ酸、リン酸L-アスコルビルマグネシウム、クエン酸ナトリウム、ローズマリー油、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、トルメンチラエキス、酵母エキス(3)、L-アルギニン塩酸塩、2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ブチル共重合体液、イザヨイバラエキス、フェノキシエタノール、香料、低温焼成酸化亜鉛、黄酸化鉄
メーカーや販売店の表示をもとにしています。リニューアルなどで内容が変わることがあるため、購入前にパッケージの表示もご確認ください。
この商品の設計図
SPF50+・PA++++の高いUVカットに、乳液と化粧下地の機能を合わせたエイジングケア向けの朝用乳液です。
Chocobraラボの選び方ガイド
成分構成と商品の設計から、選ぶ条件と選ばなくてもよい条件を整理しています。
検討しやすい悩み
- 朝の乾燥と小ジワ
- 日中の強い紫外線
- 夕方のメイクのくすみ
検討しやすい肌状態
- うるおい不足を感じる大人の肌
- 乾燥で化粧のりが落ちやすい肌
- つやを残した仕上がりが好みの肌
使いやすい場面
- 屋外で過ごす時間が長い日
- 日差しの強い季節の朝
- 身支度を短くしたい平日
注意したい条件
- 1円硬貨大を目安に塗る
- 頬など日の当たる部分は重ねる
- 少量では紫外線防御効果が不十分
選ばなくてもよいケース
- 美白有効成分入りの乳液を探している
- マットな仕上がりを求めている
- 夜のスキンケア用として使いたい
使う前に知っておきたいこと
期待していいこと
朝の保湿・下地・紫外線対策を1本で済ませられ、ファンデーションのつきやのりを高めることが期待できます。乾燥による小ジワを目立たなくする働きもあります。
期待しすぎない方がいいこと
表情ジワやたるみを根本から変えるものではなく、美白の効能もうたっていません。夜のお手入れ用の乳液の代わりにはなりません。
同じ2018年発売のTはSPF30・PA++++で、T+はより高いSPF50+です。日差しの強い日を基準に選ぶならT+、日常使いの数値で足りるならTという選び分けになります。生産終了・リニューアル済みです。
この商品の使い方と判断
先に短い結論を確認し、必要なテーマを詳しい記事で読めます。
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この商品を別の角度から見る
気になった理由に合わせて、肌、成分、ブランド、同じ商品タイプへ進めます。
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