エリクシール ホワイト デーケアレボリューション C
m-トラネキサム酸配合で、乳液・UVケア・化粧下地を兼ねるSPF30・PA++++の朝用薬用美白乳液。日常使いの防御値。
商品詳細
30秒で分かる商品情報
朝の化粧水のあとに使う、SPF30・PA++++の薬用美白乳液(医薬部外品)です。乳液・UVケア・化粧下地を1本で兼ね、美白有効成分m-トラネキサム酸がシミ・そばかすを防ぎます。
- ブランド
- エリクシール(ELIXIR)
- 商品種別
- 日焼け止め・ベースメイク
- 容量
- 35mL
- 価格
- 公式固定価格表示なし(販売店・時期・在庫により変動)
- 発売・更新
- 2016年3月21日発売
役割と使う位置
この商品の役割
朝の美白ケアと紫外線対策、メイク前の下地づくりを1工程にまとめ、日中もハリや明るさを保つためのアイテムです。
検討しやすい状態
日常の紫外線対策と美白ケアを朝に済ませたい人のうち、SPF50+ほど高い値は必要なく、通勤や室内中心の日に合う防御値を選びたい人に向いています。
朝、化粧水のあとに1円硬貨大を手のひらに取り、顔全体になじませます。ほおなど日の当たりやすい部分には重ねづけし、そのあとファンデーションへ進みます。
主な成分と役割
全成分(52成分)は下の「全成分」にそのまま載せています。ここで取り上げる成分は、その中から商品の特徴や使い心地を見る目安として抜粋したものです。
全成分(表示順・52成分)
トラネキサム酸、イノシット、ヨクイニンエキス、ハマメリスエキス、水溶性コラーゲン(F)、オリーブ葉エキス、ヨモギエキス(2)、精製水、デカメチルテトラシロキサン、エタノール、デカメチルシクロペンタシロキサン、パラメトキシケイ皮酸2-エチルヘキシル、セバシン酸ジイソプロピル、濃グリセリン、1,3-ブチレングリコール、4-tert-ブチル-4’-メトキシジベンゾイルメタン、2,4-ビス-[{4-(2-エチルヘキシルオキシ)-2-ヒドロキシ}-フェニル]-6-(4-メトキシフェニル)-1,3,5-トリアジン、ベヘニルアルコール、モノステアリン酸ポリオキシエチレングリセリル、ジプロピレングリコール、ポリプロピレングリコール、ジイソステアリン酸グリセリル、α-オレフィンオリゴマー、メチルフェニルポリシロキサン、自己乳化型モノステアリン酸グリセリル、トリエタノールアミン、ステアリン酸、イソステアリン酸、ポリオキシエチレンフィトステロール、バチルアルコール、ベヘニン酸、サクシノグルカン、ポリオキシエチレン(17)ポリオキシプロピレン(4)ジメチルエーテル、エデト酸二ナトリウム、カルボキシビニルポリマー、2-O-エチル-L-アスコルビン酸、メタリン酸ナトリウム、キサンタンガム、マカデミアナッツ油脂肪酸フィトステリル、N-ラウロイル-L-グルタミン酸ジ(フィトステリル・2-オクチルドデシル)、ローズマリー油、ピロ亜硫酸ナトリウム、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、塩酸リジン、トルメンチラエキス、酵母エキス(3)、L-アルギニン塩酸塩、2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ブチル共重合体液、イザヨイバラエキス、フェノキシエタノール、香料、黄酸化鉄
メーカーや販売店の表示をもとにしています。リニューアルなどで内容が変わることがあるため、購入前にパッケージの表示もご確認ください。
この商品の設計図
美白有効成分m-トラネキサム酸を配合し、メラニンの生成を抑えてシミ・そばかすを防ぐ朝用の薬用乳液です。コラーゲン・サイエンスを搭載し、紫外線の強い日中もハリと明るさをキープする設計です。
美白有効成分
メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ有効成分です。
コラーゲン・サイエンス
搭載された技術で、紫外線の強い日中もハリや明るさを保つことを目指しています。
Chocobraラボの選び方ガイド
成分構成と商品の設計から、選ぶ条件と選ばなくてもよい条件を整理しています。
検討しやすい悩み
- シミ・そばかすを防ぎたい
- 朝の工程を減らしたい
- 日中のハリ不足
検討しやすい肌状態
- くすみやすい肌
- ハリが気になる年齢の肌
- 日常的に紫外線を浴びる肌
使いやすい場面
- 化粧水のすぐあと
- 通勤や買い物などの日常の外出
- ファンデーション前の下地
注意したい条件
- 1円硬貨大の量を守る
- ほおなどには重ねづけする
- 口もとの結晶はふき取る
選ばなくてもよいケース
- 屋外で長時間過ごすためSPF50+が必要
- 今あるシミを薄くしたい
- 夜用の美白乳液を探している
使う前に知っておきたいこと
期待していいこと
SPF30・PA++++で日常の紫外線を防ぎ、シミ・そばかすを防ぐ美白ケアを朝の1本で済ませること。乳液として肌を整え、そのまま化粧下地にもなります。
期待しすぎない方がいいこと
SPF50+の製品ほど紫外線B波を防ぐ値は高くなく、炎天下で長く過ごす日に向いた設計ではありません。すでにあるシミを薄くする効能もうたっていません。
同じシリーズのC+とは防御値が違い、こちらはSPF30です。生産終了してリニューアルされているため、現在買うならリニューアル後の商品も含めて比べてください。
この商品の使い方と判断
先に短い結論を確認し、必要なテーマを詳しい記事で読めます。
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この商品を別の角度から見る
気になった理由に合わせて、肌、成分、ブランド、同じ商品タイプへ進めます。
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