ニベアUV ディープ プロテクト&ケア ジェル
SPF50+・PA++++、スーパーウォータープルーフの顔・からだ用UVジェル。美容液成分(保湿)を配合し、日やけによるシミを防ぐ。
商品詳細
30秒で分かる商品情報
SPF50+・PA++++、UV耐水性★★の顔・からだ用UVジェルです。日やけによるシミを防ぐ予防美容ケアを掲げ、金銀花エキスや真珠タンパク抽出液などの美容液成分(保湿)を配合しています。
- ブランド
- ニベア
- 商品種別
- 日焼け止め・ベースメイク
- 容量
- 80g
- 価格
- 公式固定価格表示なし(販売店・時期・在庫により変動)
- 発売・更新
- 2025年2月8日発売
役割と使う位置
この商品の役割
主にシミの原因となるUV-Bと、ハリ・弾力低下の原因となるUV-Aの両方を防ぎ、日やけによるシミを予防しながら肌にうるおいを与えるための日やけ止めです。
検討しやすい状態
汗や水に濡れる屋外で落ちにくさを求める人、顔とからだを1本でまとめたい人、日やけ止めを化粧下地としても使いたい人に向いています。
適量を手に取り、顔やからだにムラなくのばします。化粧下地として使うときはスキンケアのあとに塗り、汗をかいたあとやタオルでふいたあとは塗り直します。落とすときは普段の石けんや洗顔料で洗えます。
主な成分と役割
全成分(31成分)は下の「全成分」にそのまま載せています。ここで取り上げる成分は、その中から商品の特徴や使い心地を見る目安として抜粋したものです。
全成分(表示順・31成分)
水、エタノール、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、PG、カプリリルメチコン、ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル、セバシン酸ジイソプロピル、パルミチン酸イソプロピル、トレハロース、ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン、エチルヘキシルトリアゾン、ポリシリコーン-15、スイカズラ花エキス、加水分解コンキオリンタンパク、ダマスクバラ花水、ヒアルロン酸Na、BG、ホウケイ酸(Ca/Na)、酸化亜鉛、含水シリカ、ジメチルシリル化シリカ、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、ラウロイルリシン、ヒドロキシプロピルメチルセルロースステアロキシエーテル、ジラウラミドグルタミドリシンNa、トリベヘニン、水酸化Al、フェノキシエタノール、水酸化Na、BHT、香料
メーカーや販売店の表示をもとにしています。リニューアルなどで内容が変わることがあるため、購入前にパッケージの表示もご確認ください。
この商品の設計図
強い紫外線をブロックするSPF50+・PA++++に、スーパーウォータープルーフと美容液成分(保湿)を組み合わせたジェル。せっけんで落とせ、顔・からだ・化粧下地の3役に使えます。
紫外線を防ぐ成分
複数の紫外線吸収剤に紫外線散乱剤の酸化亜鉛を組み合わせ、UV-AとUV-Bの両方に対応する処方です。
美容液成分(保湿)
金銀花エキス(スイカズラ花エキス)、真珠タンパク抽出液(加水分解コンキオリンタンパク)など、保湿目的の美容液成分として配合されている5成分です。
Chocobraラボの選び方ガイド
成分構成と商品の設計から、選ぶ条件と選ばなくてもよい条件を整理しています。
検討しやすい悩み
- 日やけによるシミを予防したい
- 汗や水で日やけ止めが流れやすい
- 日やけ止めを塗ると肌の乾燥が気になる
検討しやすい肌状態
- 乾燥しやすく、うるおい感を重視したい肌
- ツヤのある仕上がりが好みの肌
- 汗をかきやすく、日やけ止めが流れやすい肌
使いやすい場面
- 海やプール、屋外スポーツなど汗や水に濡れる日
- 顔もからだも1本で済ませたい外出
- 化粧下地を兼ねたいメイク前
注意したい条件
- 量が少ないと効果が得られにくいので充分な量を塗る
- 汗をかいた後やタオルでふいた後は塗り直す
- 衣類についたら塩素系漂白剤を使わず洗剤でつまみ洗いする
選ばなくてもよいケース
- 紫外線吸収剤を使わない処方を探している
- エタノール配合の日やけ止めが肌に合わなかった経験がある
- 無香料の日やけ止めを選びたい
使う前に知っておきたいこと
期待していいこと
UV-BとUV-Aを防いで日やけによるシミを予防すること、汗や水に強い膜で塗った状態を保ちやすいこと。乾燥による小ジワを目立たなくする効能評価試験済みの表示もあります。
期待しすぎない方がいいこと
すでにできたシミを薄くしたり消したりするものではなく、美白有効成分を配合した医薬部外品でもありません。ウォータープルーフでも一度塗れば一日もつわけではないため、塗り直しは省けません。
耐水性と保湿感を一本にまとめたい人向けです。紫外線吸収剤とエタノールを含み、クリアフローラルの香りがあるため、これらを避けたい場合は全成分を確かめてから選びましょう。
この商品の使い方と判断
先に短い結論を確認し、必要なテーマを詳しい記事で読めます。
次に確認する
この商品を別の角度から見る
気になった理由に合わせて、肌、成分、ブランド、同じ商品タイプへ進めます。
記事が見つかりませんでした。
