ReZARD beauty サンスクリーンクリーム

日焼け止め・ベースメイクReZARD beauty サンスクリーンクリーム

紫外線対策のためのUVアイテム。クリームタイプで、高いSPFや塗り心地、成分の方向性から選べます。

商品詳細

30秒で分かる商品情報

SPF50+/PA++++の30g日やけ止めクリームです。酸化チタンと酸化亜鉛を使わない処方で、ハーバルグリーンの香りです。

ブランド
ReZARD beauty
容量
30g
価格
2,200円(税込)
発売・更新
現行の公式取扱商品
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役割と使う位置

この商品の役割

屋外の紫外線対策に使う、クリームタイプの日やけ止めです。

検討しやすい状態

紫外線散乱剤の酸化チタン・酸化亜鉛を使わない処方を選びたい人や、高いUVカット値のクリームを探す人に向きます。

朝のスキンケアのあとに塗る日やけ止めとして使います。

主な成分と役割

全成分(32成分)は下の「全成分」にそのまま載せています。ここで取り上げる成分は、その中から商品の特徴や使い心地を見る目安として抜粋したものです。

  • メトキシケイヒ酸エチルヘキシル紫外線吸収剤紫外線B波を吸収する有機系の紫外線吸収剤で、日焼け止めなどに配合されます。
  • ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル紫外線吸収剤紫外線A波を吸収する油溶性の有機系紫外線吸収剤で、日焼け止めなどに配合されます。
  • トリイソステアリンエモリエントグリセリンとイソステアリン酸のトリエステルで、しっとりした使用感を与える油分です。
  • ポリ(C30-45 オレフィン)皮膜形成・感触調整炭素数30〜45のオレフィンを重合させたワックス状の成分で、油性製品の硬さ調整や皮膜形成に使われます。
  • t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン紫外線吸収剤t-ブチルメトキシジベンゾイルメタンは、UVAを吸収するジベンゾイルメタン系の紫外線吸収剤で、日焼け止めに配合されます。
  • オクチルドデカノールエモリエント炭素数20の分岐した高級アルコールで、液状の油性成分として、のびの良さや感触調整に使われます。
  • ポリヒドロキシステアリン酸エチルヘキシル成分情報ヒドロキシステアリン酸が重合したエステルで、顔料などの粉体を油に分散させる目的で使われます。
  • (VP/エイコセン)コポリマー成分情報(VP/エイコセン)コポリマーは、ビニルピロリドンとエイコセンから作る合成高分子で、皮膜形成や油分の安定化に使われます。
  • グリセリン保湿剤油脂から得られる三価アルコールで、水分を保つ保湿剤として幅広く配合されます。
全成分(表示順・32成分)

水、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、BG、ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル、トリイソステアリン、ポリ(C30-45 オレフィン)、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン、DPG、オクチルドデカノール、ポリヒドロキシステアリン酸エチルヘキシル、(VP/エイコセン)コポリマー、グリセリン、ジメチコン、ベヘン酸、ステアリン酸、ベヘニルアルコール、オリーブ果実油、スクワラン、ジステアリン酸ポリグリセリル-10、(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー、ホホバ種子油、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、セスキイソステアリン酸ソルビタン、イソステアリン酸ソルビタン、カプリル酸グリセリル、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、ラベンダー油、キサンタンガム、トコフェロール、ローマカミツレ花油、チョウジエキス、カワラヨモギ花エキス

メーカーや販売店の表示をもとにしています。リニューアルなどで内容が変わることがあるため、購入前にパッケージの表示もご確認ください。

この商品の設計図

酸化チタンと酸化亜鉛を使わない処方の、SPF50+/PA++++のクリームタイプ日やけ止めです。紫外線吸収剤で防御するタイプです。

紫外線吸収剤

メトキシケイヒ酸エチルヘキシルジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシルt-ブチルメトキシジベンゾイルメタン

メトキシケイヒ酸エチルヘキシルなどが紫外線を吸収して防御する、処方の中心です。

保湿・エモリエント成分

スクワランホホバ種子油オリーブ果実油グリセリン

スクワランやホホバ種子油、オリーブ果実油など、うるおい感を支える油分です。

香りと植物成分

ラベンダー油ローマカミツレ花油チョウジエキス

ラベンダー油やローマカミツレ花油など、香りに関わる植物由来成分です。

Chocobraラボの選び方ガイド

成分構成と商品の設計から、選ぶ条件と選ばなくてもよい条件を整理しています。

検討しやすい悩み

  • 散乱剤の白浮きを避けたい
  • 高いSPFがほしい
  • クリームタイプの日やけ止めがよい

検討しやすい肌状態

  • 乾燥しにくい日やけ止めを探す肌
  • クリームの塗り心地が好きな肌
  • ふつう肌から乾燥肌

使いやすい場面

  • 海や山など強い日ざしの外出
  • 通勤通学の毎日使い
  • 朝のスキンケアのあとの紫外線対策

注意したい条件

  • 全成分を確認してから使う
  • 異常が出たら使用を中止する
  • 肌に合わない場合は医師に相談する

選ばなくてもよいケース

  • 紫外線吸収剤を避けたい人
  • 香りのある日やけ止めが苦手な人
  • 精油成分でトラブルが出たことがある人

使う前に知っておきたいこと

期待していいこと

高いUVカット値で、屋外の紫外線対策をクリームのなめらかな塗り心地で行えることが期待できます。

期待しすぎない方がいいこと

成分に紫外線吸収剤を含むため、吸収剤不使用を求める人には合いません。また、日やけを完全に防ぐものではありません。

散乱剤の白さを避けたく、高いSPFのクリームを探す人向けで、吸収剤を避けたい人は成分表を確認して選びます。

この商品の使い方と判断

先に短い結論を確認し、必要なテーマを詳しい記事で読めます。

使い方使い方の要点適量をムラなく塗り広げます。細かな量は商品の表示に従います。
ケアの順番ケアの順番の要点朝のスキンケアのあとに塗ります。メイクをする日は、その前に塗ります。
使うときの注意使うときの注意の要点異常が出たら使用を中止します。詳しい注意はパッケージの表示を読んでから使います。

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この商品を別の角度から見る

気になった理由に合わせて、肌、成分、ブランド、同じ商品タイプへ進めます。

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