SE:CRUNO UVスムースクリーム ヴィタリーフシ0101(ホワイトリリー&サボン)

日焼け止め・ベースメイクSE:CRUNO UVスムースクリーム ヴィタリーフシ0101(ホワイトリリー&サボン)

日焼け止めと化粧下地のカテゴリです。UVクリーム、ジェル、スティックなど、使用感や目的で選べます。

商品詳細

30秒で分かる商品情報

SE:CRUNO UVスムースクリーム ヴィタリーフシ0101は、70gのSPF50+・PA++++の日焼け止めクリームです。ホワイトリリー&サボンの香りで、UV耐水性★★の表示があります。

ブランド
SE:CRUNO(シークルーノ)
容量
70g
価格
1,760円(税込)
発売・更新
現行の公式取扱商品
Qoo10で見る

役割と使う位置

この商品の役割

みずみずしく伸びてべたつかず、肌になじむUVクリームとして、毎日のUVケアに使う日焼け止めです。

検討しやすい状態

べたつきにくい使い心地のUVクリームを探している人や、ホワイトリリー&サボンの香りを好む人に向きます。

適量を肌にムラなく伸ばして使い、落とすときは石けんで洗います。

主な成分と役割

全成分(19成分)は下の「全成分」にそのまま載せています。ここで取り上げる成分は、その中から商品の特徴や使い心地を見る目安として抜粋したものです。

  • シクロペンタシロキサン感触改良剤・溶剤揮発性の環状シリコーンで、さらっとしたのびと軽い感触を与える目的で配合されます。
  • メトキシケイヒ酸エチルヘキシル紫外線吸収剤紫外線B波を吸収する有機系の紫外線吸収剤で、日焼け止めなどに配合されます。
  • エタノール溶剤・感触調整剤発酵などで得られるアルコールで、溶剤や清涼感の付与、防腐補助を目的に配合されます。
  • ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル紫外線吸収剤紫外線A波を吸収する油溶性の有機系紫外線吸収剤で、日焼け止めなどに配合されます。
  • ジメチコン皮膜形成剤・感触改良剤シリコーン油の代表的な成分で、なめらかな感触を与え、肌表面に薄い膜をつくる目的で使われます。
  • (アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー又は(アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10-30))コポリマー増粘剤・皮膜形成剤アクリル酸系の合成ポリマーで、水性製剤の増粘や乳化の安定化に使われます。
  • (ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー感触改良剤・増粘剤シリコーンを架橋した弾力のあるポリマーで、肌あたりをなめらかにする目的で配合されます。
  • フェノキシエタノール防腐剤グリコールエーテルの一種で、製品の微生物の増殖を抑える防腐目的で配合されます。
  • AMPpH調整剤AMPは、アミノメチルプロパノールの略称で、アルカリ性の有機アミンとしてpH調整や中和に使われます。
  • トコフェロール整肌成分・製品安定化補助ビタミンEそのものの成分で、油分の酸化を抑える酸化防止剤として配合されます。
全成分(表示順・19成分)

水、シクロペンタシロキサン、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、エタノール、BG、ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル、ジメチコン、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー又は(アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10-30))コポリマー、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、フェノキシエタノール、AMP、トコフェロール、グリチルリチン酸2K、ツボクサ葉/茎エキス、テンニンカ果実エキス、アロエベラ葉エキス、ハトムギ種子エキス又はヨクイニンエキスはハトムギエキス、アーチチョーク葉エキス、香料

メーカーや販売店の表示をもとにしています。リニューアルなどで内容が変わることがあるため、購入前にパッケージの表示もご確認ください。

この商品の設計図

グリチルリチン酸2Kやアロエベラ葉エキスなどの保湿成分を組み合わせた、ホワイトリリー&サボンの香りのUVクリームです。

紫外線から肌を守る成分

メトキシケイヒ酸エチルヘキシルジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル

メトキシケイヒ酸エチルヘキシルとジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシルが紫外線防止に関わります。

感触をつくる成分

シクロペンタシロキサンジメチコン(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー

シクロペンタシロキサンとジメチコンが、なめらかな伸びとさらりとした感触をつくります。

保湿・植物成分

グリチルリチン酸2Kツボクサ葉/茎エキスアロエベラ葉エキスアーチチョーク葉エキス

グリチルリチン酸2Kやツボクサ葉/茎エキス、アロエベラ葉エキス、アーチチョーク葉エキスなどを配合しています。

Chocobraラボの選び方ガイド

成分構成と商品の設計から、選ぶ条件と選ばなくてもよい条件を整理しています。

検討しやすい悩み

  • 毎日使いやすい日焼け止めクリームがほしい
  • べたつきの少ないUVクリームがほしい
  • 香りのある日焼け止めを選びたい

検討しやすい肌状態

  • べたつきが苦手
  • 紫外線を受けやすい
  • 香りを楽しみたい

使いやすい場面

  • 毎日の通勤・通学
  • 屋外レジャー
  • 海やプールなどのレジャー

注意したい条件

  • 成分表示は更新されることがある
  • 異常が出たら使用を中止する
  • 石けんで落とせるが洗い残しに注意する

選ばなくてもよいケース

  • 無香料のUVが必須の人
  • 紫外線吸収剤が合わない人
  • 傷やはれものがある部位

使う前に知っておきたいこと

期待していいこと

みずみずしく伸びてべたつかない塗り心地です。UV耐水性★★の表示があり、石けんで落とせると案内されています。

期待しすぎない方がいいこと

SPF50+・PA++++とUV耐水性★★の表示は紫外線防止機能の案内であり、すべての肌状態への適合や美容効果を約束するものではありません。

毎日のUVケアに使えるクリームを探す人向けで、無香料や敏感肌専用処方を求める場合は別の商品が合います。

この商品の使い方と判断

先に短い結論を確認し、必要なテーマを詳しい記事で読めます。

使い方の目安使い方の目安の要点適量を取り、肌にムラなく伸ばします。石けんで落とせると案内されています。
使う順番使う順番の要点スキンケアのあと、メイクの前に使う日焼け止めの工程です。
使う前の注意使う前の注意の要点傷や湿疹がある部位は避け、異常が出たら使用を中止して専門医に相談します。

次に確認する

この商品を別の角度から見る

気になった理由に合わせて、肌、成分、ブランド、同じ商品タイプへ進めます。

記事が見つかりませんでした。