ReZARD beauty トナーmoist(無香料)

化粧水・トナーReZARD beauty トナーmoist(無香料)

とろみのある保湿化粧水を、無香料かどうかや保湿の方向性で比べられます。

商品詳細

30秒で分かる商品情報

とろみのあるテクスチャーが特徴の、150mLの高保湿化粧水。香料を入れていない無香料タイプのトナーです。

ブランド
ReZARD beauty
容量
150mL
価格
3,850円(税込)
発売・更新
現行の公式取扱商品
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役割と使う位置

この商品の役割

整肌成分のダイズ芽エキスなどを配合し、肌にうるおいを与えて、とろみのあるテクスチャーで、もっちりした肌に整えることを目的としています。

検討しやすい状態

香りに敏感な人や、乾燥・ハリ不足が気になって、しっとり重ねづけできる化粧水を探している人が検討しやすい商品です。

朝晩1日2回、手のひらに5〜6プッシュを出して、顔の中心から外側へ伸ばします。なじんだらもう一度重ね、最後にハンドプレスします。

主な成分と役割

全成分(15成分)は下の「全成分」にそのまま載せています。ここで取り上げる成分は、その中から商品の特徴や使い心地を見る目安として抜粋したものです。

  • ダイズ芽エキス保湿・整肌ダイズの芽から得られる抽出物で、肌を整える目的で配合される植物エキスです。
  • ジグリセリン保湿グリセリンが2分子結合した多価アルコールで、保湿剤としてしっとりとした使用感を与えます。
  • グリセリン保湿油脂から得られる三価アルコールで、水分を保つ保湿剤として幅広く配合されます。
  • PPG-24グリセレス-24保湿・感触調整グリセリンにプロピレンオキシドとエチレンオキシドを付加した非イオン性の成分で、可溶化や保湿に使われます。
  • ビルベリー葉エキス保湿・整肌ツツジ科のビルベリーの葉から得られる抽出物で、皮膚コンディショニングを目的に配合されます。
  • シロキクラゲエキス保湿シロキクラゲから得られる抽出物で、保湿を目的に配合される植物由来の成分です。
  • カワラヨモギ花エキス成分情報カワラヨモギの花穂から得られる抽出物で、皮膚を整える目的で配合されます。
  • スサビノリエキス成分情報スサビノリエキスは、紅藻のスサビノリから得られる抽出物で、保湿などを目的に配合されます。
  • キサンタンガム成分情報微生物の発酵で得られる多糖類で、水性の製品にとろみをつけ、安定させる目的で使われます。
  • カルボマー成分情報アクリル酸系の合成高分子で、水に溶かすとゲル状になり、とろみをつける目的で使われます。
全成分(表示順・15成分)

水、BG、ダイズ芽エキス、ジグリセリン、グリセリン、PPG-24グリセレス-24、ビルベリー葉エキス、シロキクラゲエキス、カワラヨモギ花エキス、スサビノリエキス、キサンタンガム、カルボマー、PEG-60水添ヒマシ油、水酸化K、フェノキシエタノール

メーカーや販売店の表示をもとにしています。リニューアルなどで内容が変わることがあるため、購入前にパッケージの表示もご確認ください。

この商品の設計図

香料を入れず、とろみの高保湿な使い心地に絞った、ReZARD beautyの150mL化粧水です。

うるおい保持の保湿成分

BGジグリセリングリセリン

BG、ジグリセリン、グリセリンといった多価アルコールが、化粧水のうるおい感を支えます。

整肌・植物エキス

ダイズ芽エキスビルベリー葉エキスシロキクラゲエキス

公式がうるおいを与える整肌成分と案内するダイズ芽エキスのほか、複数の植物エキスを含みます。

とろみを作る増粘成分

キサンタンガムカルボマー

キサンタンガムとカルボマーが、とろみのある液の質感を形づくっています。

Chocobraラボの選び方ガイド

成分構成と商品の設計から、選ぶ条件と選ばなくてもよい条件を整理しています。

検討しやすい悩み

  • 乾燥で肌がごわつく
  • ハリ不足を感じる
  • 香りの強い化粧水が苦手

検討しやすい肌状態

  • 乾燥しがちな肌
  • 香りに敏感な肌
  • しっとり感を重視する肌

使いやすい場面

  • 乾燥する季節の朝晩のスキンケアに
  • 手のひらでじっくりなじませる夜のケアに
  • ハンドプレスで落ち着いて肌を包みたいとき

注意したい条件

  • 異常を感じたら使用を中止して専門医に相談する
  • 傷やはれもののある部位には使用しない
  • 保管するときは高温・低温や直射日光を避ける

選ばなくてもよいケース

  • さっぱり軽い感触を求める人
  • 1回の使用量が多くなるのを避けたい人
  • とろみのある液のなじみにくさが気になる人

使う前に知っておきたいこと

期待していいこと

とろみのある液が肌になじんでうるおいを与え、重ねづけしたあとのハンドプレスで、もっちりした肌触りを目指せます。

期待しすぎない方がいいこと

とろみがあるため、さらっとした軽い感触の化粧水を求める人の期待とは合わず、乾燥やハリ不足が一度で解消するものでもありません。

無香料であることと、とろみのある保湿感が選ぶ決め手です。朝晩にたっぷり重ねる使い方ができるかも確認してください。

この商品の使い方と判断

先に短い結論を確認し、必要なテーマを詳しい記事で読めます。

使い方使い方の要点手のひらに5〜6プッシュを出して顔の中心から外側へ伸ばし、なじんだらもう一度同じ工程を繰り返して、最後にハンドプレスします。
取り入れる順番取り入れる順番の要点洗顔後の化粧水として使います。
使う前の注意使う前の注意の要点赤みやかゆみなどの異常が出たら使用を中止して、専門医に相談してください。

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この商品を別の角度から見る

気になった理由に合わせて、肌、成分、ブランド、同じ商品タイプへ進めます。

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