商品比較
メラノフォーカスIV レフィルと薬用しみ対策 美白化粧水 しっとりタイプの違い
「朝晩のスキンケアの美白ステップ」ならA、「使うタイミングとして、朝晩の洗顔直後に使う」ならBです。


選び分けの基準


向いている人
A朝晩のスキンケアの美白ステップ。紫外線ダメージを受けやすい肌
B使うタイミングとして、朝晩の洗顔直後に使う。洗顔後に肌がつっぱりやすい状態
選ぶメリット
A頑固なシミやそばかすが気になる人、化粧水の後のステップとして本格的な美白ケアに取り組みたい人におすすめの美容液です。
Bさっぱり型では保湿が足りず、毎日の化粧水へ薬用美白と肌荒れ予防をまとめたい人に向きます。
特徴・期待する役割
Aメラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを予防することを目的とした医薬部外品の美白美容液で、こちらは45g本体用のレフィル(付け替え用)です。
B朝晩の化粧水でシミ・そばかすとニキビを予防しながら、乾燥による毛穴目立ちまで一緒にケアします。
弱点・向かない目的
Aレチノール使用で肌が敏感なとき、傷や炎症がある部位には使用しない
B無香料の処方だけを選びたい、できたシミを短期で消したい
注意点
A本格的な美白ケアに取り組みたい人が、化粧水の後のステップとして選びやすい美容液です。
B軽い使用感なら通常タイプ、同じ薬用美白で別の保湿設計なら肌ラボ白潤、4MSKとCICAを選ぶならアクアレーベルを比較します。
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商品タイプ・区分
A美容液 / 化粧品 / 美容液
B化粧水・トナー / 医薬部外品
容量
A45g(レフィル/付け替え用)
B170mL / つめかえ用170mL
主な成分・有効成分
A主な成分:4-メトキシサリチル酸カリウム塩,トラネキサム酸,グリチルリチン酸ジカリウム,キシリット,ラウリルジメチルアミノ酢酸ベタイン,エイジツエキス,L-セリン,アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム,濃グリセリン,フェノキシエタノール
B主な成分:L-アスコルビン酸2-グルコシド、グリチルリチン酸ジカリウム、D-パントテニルアルコール、アスコルビン酸、グレープフルーツエキス、レモンエキス、アルピニアカツマダイ種子エキス、ドクダミエキス、ユキノシタエキス、乳酸Na液、濃グリセリン、POE(26)グリセリル / 有効成分・中心成分:L-アスコルビン酸2-グルコシド、グリチルリチン酸ジカリウム、D-パントテニルアルコール
朝夜・使用頻度
A1日2回(朝晩)
B朝・夜 / daily
スキンケアの順番
A化粧水の後、乳液やクリームの前に、朝晩のスキンケアの美白ステップとして使用します。
B朝晩の洗顔後、適量を手またはコットンに取り、顔全体へやさしくなじませます。その後に美容液、乳液やジェルを重ね、朝は日焼け止めで仕上げます。
公式上の注意
A日焼け後は、肌の赤みやひりつきがおさまってからお使いください。傷やはれもの、湿疹等異常のある部位にはお使いにならないでください。レチノール等の使用で皮膚が敏感になっている場合はご注意ください。直射日光や高温の場所を避けて保管してください。
B傷、はれもの、湿疹等には使用せず、赤み・はれ・かゆみ・刺激等が出たら中止する。目に入った場合はすぐ洗い流す。
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