商品比較
MEDICUBE ゼロ毛穴パッド2.0と薬用しみ集中対策 プレミアム美容液の違い
「洗顔後、化粧水の前後の導入枠として」ならA、「朝の化粧水後に使ってUVケアへつなげる」ならBです。


選び分けの基準


向いている人
A洗顔後、化粧水の前後の導入枠として。肌が安定していて赤みがない状態
B朝の化粧水後に使ってUVケアへつなげる。肌の状態として、皮脂が出やすい肌
選ぶメリット
A小鼻やTゾーンのざらつき・皮脂感を部分的に見直したい人に向きます。
Bしみと皮脂・ニキビを同時に予防し、通常版よりビタミンC成分の種類が多い濃密な美容液を使いたい人に向きます。
特徴・期待する役割
A洗顔後に一枚使い、でこぼこ面で古い角質や毛穴まわりの汚れになじませたあと、なめらかな面で仕上げます。洗い流し不要で、そのまま化粧水などへ進めます。
B化粧水後に4~5滴を使い、しみ・そばかすを予防しながら、過剰な皮脂、ニキビ原因菌、炎症へ有効成分で働きかけ、ニキビと肌荒れも防ぐことが中心です。
弱点・向かない目的
A敏感肌向けの穏やかなケアを探している、毛穴の黒ずみを一度で消したい
B予防機能より水分と油分の保湿を優先したい、香料とエタノールを避けたい
注意点
A赤みやしみる感じがある日は候補から外し、小鼻など気になる部分だけ短く使い、こすらずに次の保湿へ進みます。
B価格を抑えた基本の集中美容液は通常版、全顔の水分補給は美白化粧水、顔とからだの保湿まで一品で行うなら薬用美白ジェルを比べます。
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商品タイプ・区分
Aトナーパッド / 化粧品 / トナーパッド
B美容液 / 医薬部外品
容量
A70枚入
B20mL
主な成分・有効成分
A主な成分:AHA, BHA
B主な成分:アスコルビン酸、ピリドキシン塩酸塩、アラントイン、イソプロピルメチルフェノール、3-O-エチルアスコルビン酸、L-アスコルビン酸2-グルコシド、ビタミンCテトライソパルミテート、ビタミンE / 有効成分・中心成分:アスコルビン酸、ピリドキシン塩酸塩、アラントイン、イソプロピルメチルフェノール
洗い流し・使用量
A洗い流さない
B1回4~5滴。気になる部分または顔全体へ使う。
スキンケアの順番
A洗顔後、化粧水の前に一枚使います。気になる部分だけ短く通し、こすらずになじませたら、そのあと化粧水や美容液、乳液へ進みます。
B洗顔 → 化粧水 → マスク → 本品を4~5滴 → ジェル・乳液・クリーム → 朝は日焼け止め
公式上の注意
A赤みやしみる感じがある日は候補から外し、小鼻など気になる部分だけ短く使い、こすらずに次の保湿へ進みます。
B傷、はれもの、湿疹などがある部位には使わない。赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け、黒ずみなどが出た場合は中止する。塗布時のピリピリ感が強い、または続く場合は使用をやめる。目に入ったら洗い流す。
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