ビタミンCの種類・濃度・選び方
ビタミンCについて、成分の種類、誘導体、濃度、商品表示の違いを整理します。数字の大きさだけに頼らず選べます。
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種類・濃度・選び方
ビタミンC粉末おすすめは?濃さより続く混ぜ方で選ぶ
ビタミンC粉末のおすすめを探す時、最初に見たくなるのは、濃さや量です。 たくさん入っている。濃く作れそう。それだけで、得した気がします。 でも粉末は、強い一杯を作れることより、明日も作れることのほうが大事です。 調味料みたいに、多く入れれば... -
種類・濃度・選び方
ビタミンC粉末はドラッグストアでどれ?個包装・原末・細粒の選び方
ビタミンC粉末は、ドラッグストアでどれを選ぶ? 外で飲むならDHCの個包装、食後に飲めるならハイシー1000。 測れるならイワキ原末、粉が苦手ならシナールEX proチュアブルが目安です。 でも、mg数だけを追うと、袋を切る手間や瓶の湿気で止まりやすい。 ... -
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ビタミンCとビタミンC誘導体の違いは?成分名で迷う前に見るコートの話
ビタミンCとビタミンC誘導体。売り場で見ると、ほぼ同じ顔をしています。 どちらも明るい黄色の札をつけて、毛穴にもよさそう、くすみにもよさそうに見えます。 でも選ぶときは、同じ箱に入れないほうが楽です。 ざっくり言うと、ビタミンCは裸の言葉。ビ... -
種類・濃度・選び方
クエン酸とビタミンCの違いは?食品・掃除・スキンケアで分ける
クエン酸とビタミンCは、同じ「酸っぱい仲間」に見えます。 でも、違います。 クエン酸は、食品や掃除の棚にも出てくる酸。 ビタミンCは、L-アスコルビン酸として知られる、水溶性ビタミンです。 名前の近さだけで並べると、レモン味の双子みたいに見えま... -
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田中みな実さんで気になったビタミンC美容液|肌質で外さない選び方
田中みな実さんの名前と「ビタミンC」で検索して出てくるのは、実は美容液ではありません。 本人が長年公言しているのは、飲むタイプのリポソームビタミンC(通称リポC)を1日に何度も摂る習慣です。VOCEのインタビューでは、この習慣を8年続けていると語ら... -
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ビタミンC美容液のおすすめは?毛穴・くすみ・刺激感で選ぶ
ビタミンC美容液、毛穴にもくすみにも効いて、刺激は少ないものを、探していませんか。 いちばん効くビタミンCは、いちばん強い処方じゃありません。 いちばん、続けられる処方です。 刺激が気になるなら、「ビタミンC誘導体」と書かれたものを、選びます... -
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ナイアシンアミドとビタミンCの違い|働き・刺激・向いている肌を整理
ナイアシンとナイアシンアミドは、別の成分ではありません。 同じビタミンB群の仲間で、栄養として語られるときは「ナイアシン」、スキンケア成分として配合されるときは「ナイアシンアミド」と呼ばれます。 では、そのナイアシンアミドとビタミンCの違い... -
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ビタミンC誘導体にも種類がある?テクスチャー別・刺激の出やすさの傾向を比較する
「ビタミンCとビタミンC誘導体って、何が違うの?」 成分表にどちらも並んでいると、どっちを選べばいいのか、迷いますよね。 ビタミンC(アスコルビン酸)は、効果が強い分、不安定で刺激も出やすい成分です。 誘導体は、そのビタミンCに手を加えて安定させ... -
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レチノールの効果はいつ見る?ビタミンCとの違いと毛穴・乾燥サイン
「レチノールの効果は、いつから分かる?」気になりますよね。 答えは、翌朝の手触りと、数週間かけて出る効果は別、です。肌のターンオーバー周期は、およそ4〜6週間とされます。毛穴の詰まりにくさなど奥の変化ほど、このスパンで積み上がります。 使っ... -
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ピュアビタミンCとは?誘導体との違いと選び方
ピュアビタミンCと誘導体、結局どっちがいいの? 強いほうが正解ではありません。 ピュアビタミンCは強火、誘導体は弱火。今夜の肌にどちらの火加減が合うかで決まります。 強火は早く火が通るぶん、目を離すと焦がします。弱火は時間がかかるぶん、鍋から... -
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ビタミンC誘導体で赤くなる時は?続ける日と休む日
ビタミンCを塗ったら、頬が、じわっと赤くなった。 続けていいのか、やめるべきか。迷いますよね。 一度赤くなっただけなら、今すぐ“合わない”と決めなくて大丈夫です。 その赤みは、洗濯機の黄色いエラーランプに似ています。点いたからといって、洗濯機... -
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ビタミンC誘導体の種類と特徴を徹底解説
ビタミンC誘導体の種類は、何を見て選ぶ? 朝の小鼻や頬の乾きが気になるほど、迷いは増えます。APPSやVCエチルなどの名前で選んでいいのか、そこで立ち止まります。 でも、見るのは成分名だけではありません。朝の小鼻、夜の頬、どこに使うかで合う種類は...
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