商品比較
ソフィーナ iP ハリ弾力注入美容液と薬用しみ対策美白ジェルの違い
「朝と夜、土台美容液または化粧水のあとに」ならA、「朝晩の乳液・クリーム代わりに使う」ならBです。


選び分けの基準


向いている人
A朝と夜、土台美容液または化粧水のあとに。傷・はれもの・湿疹がない状態
B朝晩の乳液・クリーム代わりに使う。状態としては、乳液の重さが苦手な肌
選ぶメリット
A毛穴の目立ちやハリ不足が気になる人に向きます。
B乳液の重さを避けながら、美白、ニキビ予防、肌荒れ予防を顔や首・腕まで広く続けたい人に向きます。
特徴・期待する役割
A毛穴やキメなどの微細な凹凸をうるおいでふっくらさせ、肌にハリを与えて毛穴が目立ちにくいなめらかな素肌に整えることが中心です。
B化粧水や美容液の後に乳液・クリーム代わりとして使い、軽く保湿しながら、しみ・そばかす、ニキビ、肌荒れを毎日の朝晩に予防することが中心です。
弱点・向かない目的
A即効的な毛穴の変化を期待している、傷・はれもの・湿疹がある部位に使いたい
B濃厚な保護膜で乾燥を密封したい、無香料の保湿剤を最優先したい
注意点
A毎日朝と夜、土台美容液または化粧水のあとに、ポンプ2押し分を顔の5カ所にのせ、内側から外側へ手のひらを密着させてなじませます。
Bみずみずしい全顔・全身保湿は本品、乳液らしい油分は薬用美白乳液、乾燥部位の密封は保湿クリーム、部分集中のビタミンC美容液は薬用しみ集中対策美容液を比べます。
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商品タイプ・区分
A美容液 / 化粧品 / 美容液
Bクリーム・乳液・ジェル / 医薬部外品
容量
A40g
B100g
主な成分・有効成分
A主な成分:ローズマリー葉エキス、ワレモコウエキス、ショウガ根エキス / 有効成分・中心成分:not_identified_from_current_profile
B主な成分:L-アスコルビン酸2-グルコシド、トコフェロール酢酸エステル、グリチルリチン酸ジカリウム、アスコルビン酸、アルピニアカツマダイ種子エキス、メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン・メタクリル酸ブチル共重合体液、濃グリセリン、テトラ2-エチルヘキサン酸ペンタエリトリット / 有効成分・中心成分:L-アスコルビン酸2-グルコシド、トコフェロール酢酸エステル、グリチルリチン酸ジカリウム
朝夜・使用頻度
A毎日、朝と夜、土台美容液または化粧水のあとに使う。 / 毎日、朝と夜
B毎日の朝晩に使用できる。顔だけでなく、紫外線を浴びた首、腕、デコルテなどの保湿にも使える。
洗い流し・使用量
A洗い流さない / ポンプ2押し分
B適量。顔全体はパール粒1個分を目安にし、からだは使用範囲に合わせて調整する。
スキンケアの順番
A土台美容液または化粧水のあと、乳液など普段のお手入れの前に、朝と夜使います。
B洗顔 → 化粧水 → マスク → 美容液 → 本品をパール粒1個分 → 朝は日焼け止め
併用時の考え方
A同シリーズ内では、土台美容液または化粧水のあとにハリ弾力注入美容液、続いて乳液など普段のお手入れ。
B化粧水や美容液の後、乳液またはクリームの代わりに使う。別の乳液やクリームを重ねる場合は、本品の後に乾燥部分へ少量足す。
敏感な時の注意
A公式ページで敏感肌専用とは確認できないため、異常がある部位には使わず、赤み・かゆみ・刺激が出た時は中止する前提で扱う。
B敏感肌向けの無刺激保証はない。柑橘系の香りがあり、ビタミンC系成分、香料、フェノキシエタノール、パラベンに反応経験がある場合は狭い範囲から確認する。
公式上の注意
A傷、はれもの、湿疹等異常のあるところには使用しない。肌に合わない時は使用を中止し皮ふ科医へ相談。目に入らないよう注意。出にくい時は容器を開けず底面を2〜3回軽くたたく。
B傷、はれもの、湿疹などがある部位には使わない。赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け、黒ずみなどが出た場合は中止する。目に入ったらすぐに水またはぬるま湯で洗い流す。
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