TONER DIRECTORY

化粧水・トナー

保湿、整肌、ふき取り、導入前後の使い方から化粧水・トナーを探せます。

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オルビス クリアフル ローション M(しっとりタイプ)の商品画像ORBISオルビス クリアフル ローション M(しっとりタイプ)オルビス クリアフル ローション Mは、有効成分グリチルリチン酸ジカリウムでニキビと肌荒れを防ぐ医薬部外品の化粧水です。しっとりタイプはユズセラミドやコラーゲンなどのうるおい成分を重ね、油分の膜ではなく水分でうるおいを支えたい人向けの1本として読みます。ニキビ・赤みビタミンC誘導体ユズセラミド
大人のニキビ対策 薬用美白化粧水の商品画像肌美精肌美精 大人のニキビ対策 薬用美白化粧水肌美精 大人のニキビ対策 薬用美白化粧水は、消炎成分グリチルリチン酸2Kと殺菌成分イソプロピルメチルフェノールでニキビを防ぎながら、美白有効成分L-アスコルビン酸2-グルコシドでメラニンの生成を抑える医薬部外品の化粧水です。洗顔後すぐに使い、ニキビ・肌荒れ予防と美白ケアを一つでまとめます。ニキビ・赤み洗い流さない
肌美精 CHOI薬用化粧水 ニキビケアの商品画像肌美精肌美精 CHOI薬用化粧水 ニキビケア肌美精 CHOI薬用化粧水 ニキビケアは、殺菌成分サリチル酸と消炎成分グリチルリチン酸2Kの「W有効成分」を配合した医薬部外品の白濁化粧水です。ビタミンC誘導体・カモミール・セージ・アロエからなる「ビタミンハーブCP」で肌・毛穴をひきしめ、さっぱりタイプなのにしっかりうるおうもちっとなめらかな肌に整えます。ニキビ・赤み洗い流さない
メンソレータム アクネス 薬用パウダー化粧水の商品画像メンソレータム アクネスメンソレータム アクネス 薬用パウダー化粧水メンソレータム アクネス 薬用パウダー化粧水は、殺菌成分イソプロピルメチルフェノールと抗炎症成分イプシロン-アミノカプロン酸を配合した医薬部外品の薬用化粧水です。皮脂吸着パウダーでべたつく肌をさらさらに整え、ビタミンC誘導体でうるおいも支えます。ニキビ・赤み皮脂・テカリ毎日
dプログラム バランス&アクネケア ローション EXの商品画像dプログラムdプログラム バランス&アクネケア ローション EXdプログラム バランス&アクネケア ローション EXは、有効成分トラネキサム酸とグリチルリチン酸ジカリウムを核に、酵母エキスとトレハロース、ユキノシタエキス、タイムエキス、ビワ葉エキスを重ねた医薬部外品の化粧水です。ニキビ・肌荒れを防ぎながら整肌ケアをしたい人向けの1本として読みます。ニキビ・赤み洗い流さない
CHOICE GUIDE

化粧水・トナーを選ぶときに、先に整理したいこと

化粧水は水分を足すだけでなく、次のケアへつなぐ役割、整肌成分、ふき取りや導入との違いを確認して選びます。

01

保湿か整肌かを分ける

乾燥対策が中心なのか、皮脂や毛穴まわりの見え方も見るのかを整理します。

02

ふき取りと通常使いを混ぜない

毎日重ねる化粧水と、必要な日に使うふき取り系は目的が違います。

03

後に重ねる商品を見る

美容液や乳液・クリームとの役割重複を確認します。

FAQ

よくある質問

化粧水はたくさん重ねた方がよいですか?

量を増やす前に、肌が乾く理由を分けて見ます。水分を足してもすぐ乾く場合は、乳液・クリームの保護感や洗顔の強さも確認した方が判断しやすくなります。

ビタミンCやアゼライン酸配合のトナーは、美容液の代わりになりますか?

同じ成分名でも、化粧水と美容液では濃度感、使う量、設計の中心が違います。目的が明確なら美容液、毎日の整え役ならトナーとして見ると選びやすくなります。

敏感な時期にトナーを使うなら何を見ればよいですか?

まずはふき取りや攻め成分を足すより、刺激感が出にくい使い方、保湿の支え、洗顔後の状態を確認します。肌状態が不安定な時期は、役割を増やしすぎないことも大切です。

化粧水・トナー

化粧水、トナー、ローション、ミストの使い方と選び方を紹介します。使用量、なじませる順番、朝夜の使い分け、美容液や乳液との併用、敏感肌での注意点を商品ごとに確認できます。

商品カテゴリガイド

化粧水・トナーは役割を分けて確認

化粧水やトナーは、うるおいを足す、ふき取る、肌を整える、皮脂をさっぱり見せるなど、商品ごとに役割が違います。ここでは、使う順番、量、朝夜の使い分け、美容液や乳液との併用、敏感肌での確認を案内します。

化粧水だけで乾燥が続く場合は、乳液やクリームまで含めて見直します。ふき取りや収れんタイプは、毎日使う前提にせず、刺激と乾燥の出方を確認します。

化粧水・トナーを選ぶ前の4つの確認

化粧水の役割を決める

保湿、ふき取り、皮脂対策、敏感肌向けなど、目的を分けて選びます。

次に重ねる保湿を見る

化粧水だけで乾く場合は、乳液、クリーム、ジェルまで含めて整えます。

ふき取りは刺激を確認する

コットン摩擦やアルコール感が気になる場合は、頻度と使う場所を調整します。

肌悩み別に選び分ける

乾燥、敏感肌、ニキビ、皮脂、毛穴では、使いやすい化粧水が変わります。

参考情報: 日本化粧品工業会: 保湿とエモリエント / 日本化粧品工業会: 化粧品に使われるアルコール

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